2020年10月29日

昨日は夕方も曇っていた。あれでも奇跡が起きるかも知れないとC11を日没後に踊り場に出して冷却開始した。
結局晴れずに出番なし。今日は晴れているが、左脚の痛さにとても重い機材は持運べません。
今日もマスクをして車で買い物に行った。歩くと痛い。階段を登る時には不思議と痛く無い。降りる時には
負荷がかかって凄く痛い。パソコンでネットを見た。眠いのでベッドに横になっていた。起きて母宅に行こうとしたら
ポストに回覧板が入っていた。持って上がって記入して持って降りる時に凄く痛い。隣の家まで遠い。
途中で近所の人に会って挨拶した。ポストに回覧板を入れた。駐車場の道路側の落葉を拾って駐車場の東の
草を抜いた。南天の落ち葉を拾った。母宅に上がってお参りした。帰宅する時に階段を登る時は痛く無い。
手を洗った。昼の薬を飲んで洗濯物を収納した。昼食を食べてアマニ油を飲んだ。日記を書いていて
痛い所を触ってみた。圧痛点は腓骨の骨と骨の間の隙間にある。これだと消炎鎮痛剤の局注の針が入る。
2006年2月と2014年4月に仕事中に腰を痛めてそのあまりの痛さにあるクリニックに受診した。
整形外科はお父さんの先生の方で高齢だ。2006年の時は1発で痛みが消えたが、大事を取って2週間リハビリに
通ってその年のシリウスの伴星はあきらめて4月か5月に重たいLX200GPS-25を持落ちだして観測している。
2014年の時は局注は1発では効かずに何発かに分けて射ってもらって収まったが、リハビリは母をH病院に
入院させる日の2014年5月14日を持って行くのを止めた。それ以来腰痛は再発していない。今日は木曜日なので
医師会のクリニックは午後は休みだ。もう整形外科の先生は高齢なので明日そのクリニックに行って見て
まだ現役でおられたら左ひざの写真を撮ってもらって患部に局注してもらう。現役でおられればいいが。
もし現役でおられたら局注してもらってお付き合いでリハビリに1週間か2週間通って止めにする。
整形外科の領域なので外科ではダメなんです。他にも整形外科があるが、局注してもられるとは限らないので。