天赦日

2020年11月1日

今日は11月1日で天赦日という非常に縁起のいい日でもあります。
昨夜はブルームーンで10月2度目の満月を見れた。撮影もした。各所にアップした。マニアの月の写真はニュートラルグレーで
私の月の写真は色が軽くついていて滑らかで奇麗だ。これが同じ月かと思えるほど違う。
一昨日、整形外科の先生に左脚のテーピングをしてもらって装具を付けてもらってから左脚の靭帯の痛みは軽減している。
が、装具は椅子での生活には向いているが、畳の部屋の生活には向いていない。不自然な座り方を強いられるし
入浴も出来ない。ニューヨークに行きたくても行けないのです。装具を濡らさないように90リットルのビニール袋を
左脚の股下に巻いて結んで頭をカランのお湯で洗って足をカランのお湯で洗い、右脚と両腕をシャワーで洗って
濡れた所をタオルで拭いてそのタオルで全身を清拭してという体の清潔方法しかない。これが1か月ちょっと続くのだ。
予定通りに行けば12月初旬で治療終了だ。それまで不自由な生活が続くが、放置しておいたら靭帯が切れて大事になっていた。
今日もマスクをして車で買い物に行った。帰りに散髪に寄った。先客はおらずにすぐ散髪してもらった。その直後に3人
お客さんが来た。グッドタイミングで散髪してもらえた。これも何かのお導きか。ありがたい。3500円払って
お礼を言って帰った。帰宅すると1階の住人が来るまで出かける処だった。買い物を収納した。母宅に行ってお参りした。
装具があるために左の靴が履きにくい。帰りに落ち葉を拾って草抜きをした。駐車場には落ち葉があり拾った。小石が
たくさん投げ込まれていて悪ガキどもがやったのだろう。みんな拾って駐車場の周囲に移した。夏みかんの木の下にも
小石がたくさんあって拾って駐車場の南側の地盤沈下した所に移した。1階の住人はすぐ帰って来ていてタクシーが入って来て
女の人が降りて家に向かった。誰だろうと思ったら1階の貸家に用事があって用事が済むとすぐ出て行った。
帰宅して手と顔を洗った。暑い。扇風機でクーリングしながらスマホフェイスブックをチェックした。
パソコンでフェイスブックをチェックした。ワールドフォーキャストの無料版でも言っていたが、フェイスブック
あるグループからの情報ではバイデン一家は犯罪者集団でトニー・ボブリングスキーというハンター・バイデンの
パートナーからバイデン一家は犯罪者であってと証拠を出して証言していた。またこのままではバイデンは逮捕されて
刑務所行きになり、ニューヨークタイムズという民主党系の新聞まで取り上げてアメリカでは大騒ぎになっている。
が、日本では真実はいつも報道されることはない。日本のメディアの信用度はゼロだ。アメリカではリベラル系と保守派の
メディアがあって各々自由に報道しているが、日本にはそれがない。CNNなどのニュースをいかにも真実かのように
日本語訳して報道しているだけで裏も取っていない。日本のメディアはバイデンヨイショでトランプバッシングに躍起だが、
真実は違う。アメリカでも最近メディアが狂っているが、日本のメディアはさらに狂っている。
戦後GHQが日本人弱体化政策をとって日本人を骨抜きにしてしまい、かつてはインテリジェンスに強くて頭の切れると
恐れられていた日本ではなくなった。それに協力したのがA級戦犯であった正力松太郎でCIAに死刑を免れるためにCIAの
スパイになって日本人をスクリーン、スポーツ、セックスといった3S計画で日本人から政治への感心を奪いエンターテインメント
に夢中にさせて憎き国のアメリカをあこがれの国にさせて日本人をアメリカに歯向かえないようにして、アメリカの大統領をして
猿(日本人)には餌を与えて2度と我々には逆らえないようにするのは簡単な事だと言わしめた。戦前の日本人がいかに
恐れられていたのか今になっては面影もない。また正力松太郎はメディアを通して太平洋戦記を通して日本人はアジアで悪い事をした。
原爆を落とされたのも日本人が悪かったからと自虐史観を植え付けるのに成功して未だにその大ウソを信じている。
アメリカの元大統領が戦後日本に来て「この戦争を仕掛けたのは日本ではなくてあの狂人ルーズベルトだ」と言ってマッカーサー
同意している。その元大統領の書いた「フリーダム・ビトレーン」という著書は書いてから47年間出版されずにいてやっと
出版された。本当の事が書いてあるから知られたらまずいので生き証人が死んだか、年を取って物も言えなくなった頃になって
出版された。あのような事をされればどこの国も戦いを挑んでくるのは当たり前だとも書いてある。内容は自分で調べて下さい。