暴風の後

2020年11月20日

昨日は凄く暑かったうえに暴風だった。風が凄く吹き荒れていて今日は後片付けが大変だった。
今日も汗をかいた。今日もマスクをして車で買い物に行った。ヒロデンのもみじ銀行に行って2万円を生活費として
引き出した。帰宅して母宅に上がってお参りした。帰りに落ち葉を拾って草抜きをした。近所のクロガネモチの
落ち葉や桜並木からの落ち葉が暴風で庭中に道路中に多量に散らばっていて大きいのは拾って駐車場のは細かい
葉っぱは箒で掃いて集めて45リットルのビニール袋に入れた。帰りに駐車場に明らかに宅建業者と思われる男が1人と
もう1人作業服を着た男がいて駐車場に入って何かしている。Z興産が管理しているが、自分たちにも媒介させろと
言ってくるかも知れないが、正体不明の宅建業者はお断りだ。話がややこしくなるだけで有害無益だ。
明け方、父が夢に出て来た。色々なパフォーマンスをやっていた。目が覚めると夢だった。父に感謝した。
どうやらフェイクニュースは日本のマズゴミばかりではなくて世界中のマズゴミが大ウソで大インチキな報道を
さも真実かのように報道しているようだ。もうテレビや新聞と言ったオールドメディアは当てにならない。
やがて淘汰される運命だ。それでフェイクニュースばかり流して洗脳して生き残りをしようと必死なのだ。
が、それが裏目に出て逆に不信感を買っている。日本では未だにテレビや新聞のフェイクニュースを本当だと
信じている人が多いようだ。だからテレビや新聞では本当の事が報道できない。教育界でもそうだ。歪められた
真実とは真逆の事が本当だと教えられている。マズゴミもだが、教科書検定も酷い。本当の事が書いてある教科書は
検定が不合格になる。幼稚園から大学、大学院にまで大ウソが教えられている。そうやってみな信じて洗脳されている。
今日でも大本営発表が形を変えて生きている。でもウソはウソだ。どうしても真実を知られたら都合が悪いとしか思えない。