依存症

2020年11月29日

昨日も剪定の続きをしてもらっていたが、土地の所有者の兄は剣道に行っていてお留守。なので私がまたしても代わりに
様子を見ながら普段はやってもらえない場所(食堂や浴室やトイレの裏など)も草や木などを奇麗にして下さいと
お願いした。食堂や台所の裏には小さな木がたくさん生えていて抜いておいた。ガスの検針員さんが困るようになるからだ。
今年の1月15日までは私が何もかもしていたが、登記が済んで兄の土地と家になったので、もう私はそれを機会に撤退した。
兄は庭仕事は全然しないから他の所もだが、草ボーボー、木ボーボーになっていて落ち葉も超いっぱいだ。家の通気口も
植物で塞がれてしまうので以前母宅にはシロアリがやってきていて大事になっていたが、私が専門の業者にお願いして
駆除してもらった。5年間は大丈夫だった。このまま放置すればまた通気口が塞がれて床下の通気が悪くなってまた
シロアリがやって来る可能性が高い。兄宅も同じだ。周囲は草や木に覆われていて通気が悪くてシロアリが侵入してくる
可能性が高い。が、兄はホッタラカシなのでいつも草ボーボー、木ボーボーの状態で周囲はイラガの幼虫に囲まれている
とも知らずに平然としている。馬鹿に付ける薬はない。植木屋さんにも話したが、自覚を持ってもらわないと困る。
夕方は植木屋さんがもうあちこちに生えている木は根元から切っておきますと言われてお願いした。というより私から
切ってもらうようにお願いした。兄は1日半で済むと思っているようだが、4日間かかるだろう。南西の隣との境の垣根の
木々は奇麗さっぱりと切ってもらった。明日また来ますと言われた。また兄は本当なら剣道は休んで自分があれをこうして欲しい
などとお願いして、どのようにして選定されているのか、どのようにして奇麗にしているのかちゃんと本人が見ないと。
普段から暇を見つけてはコツコツと庭仕事してまず足元から奇麗に知っておかないといけないのだが、兄には自覚がない。
植木屋さんが帰られてから南西の隣の家にもうここの剪定は済んだので、車は元に戻してもらって下さいとお願いしに行った。
最近私に全然会っていないのでと言われて兄の事を昔から・・・だからともうあきらめている様子だった。
夜は雲が多くて何とか月を撮影したが、東の部屋からでふにゃふにゃしていてピンボケやシャッターショックによるボケのオンパレードだった。
今朝も兄は早くから車で出る音がした。植木屋さんが私の家に来られて挨拶した。お兄さんはお出かけ?車がないけえと
言われて、出かけているようですと返事した。じゃあお兄さんには挨拶せんでもいいですねと言われて「ええ」と言った。
今日もマスクをして車で買い物に行った。帰宅したら兄がいてどこかに歩いて行っている。が、車はない。どうやらN駐車場に
停めているようだ。パソコンでフェイスブックをチェックした。コメントを書いた。テレビや新聞では決して報道しない事が
たくさん出ている。今日本がいかに危機的状況にあるのかも日本国民にはメディアは知らしていない。アメリカも日本も
オールドメディアは買収済みのようだ。みなチャイナマネーで握られていて本当の事は報道しない。チャイナがお金を出している
からチャイナに都合の悪い事は一切報道しない。SNSも同様に中国共産党と仲がいいので、都合の悪い事を書いたりYouTube
発信したりするサイトやアカウントは停止させられる。もういつ見つかるかは時間の問題だ。善人が悪人に仕立て上げられて
被害者が加害者にされてしまう。全て裏では中国共産党が糸を引いている。中国共産党を潰さない限りは延々と同じような
状況が続くだろう。勇気をもってチャイナにノーを突き付けないとダメだ。でも世界中の主だった要所要所には中国共産党
スパイがいて牛耳っているから恐ろしい。今回のアメリカ大統領選でとうとうあらわに出て来た。誰が中国共産党の協力者か
という事がハウエル弁護士が裁判で立証して暴き出せばいいが。共和党民主党ではない。正義と良心のある勢力と
中国共産党という悪魔に売ってしまった勢力との戦いだ。まるでスターウォーズのような事が今現実に起きている。
民主主義と悪の帝国との戦いだ。ジェダイトシスの戦いでもある。最後はジェダイが勝って終わったが、現実はそうなるかだ。
剪定はまだかかりそうだ。毎年4日間かかっている。それほど広大なのだ。私の所は自分でやっているので簡単だが、
兄の所はそうは行かない。普段からホッタラカシというのが致命傷だ。もっと賃貸物件も含めて自分の財産だという自覚を
持ってもらわないと困る。やがて近所や住人から苦情が出るだろう。平生往生になるだろう。私はもう一切ノータッチだ。