日本はすでに中国共産党の支配下にあるのか?

2021年7月28日

昨日、深田萌絵氏(本名は浅田麻衣子氏)が東京地検に呼び出された。罪状などは不明である。任意事情聴取になっているが、拒否すれば逮捕される。
また弁護士同伴も許されない。証拠のための録音・録画も一切許されない。深田萌絵氏は随分前に中国人による偽の日本国籍取得の事件を知り、中国側からありもしない事で起訴されたり、嫌がらせを受けて来た。
車のタイヤの横に5寸釘を差し込まれて一寸間違えれば事故死していた事もあった。
藤井治氏という毛利家の家臣の家柄の人が中国に戦前に渡って残留孤児になった。
その藤井治氏は本物の日本人であるが、藤井治氏が亡くなってから中国の役所に死後に婚姻届けが出されて受理されている。そして突然40歳の本名は呉也凡という男性が藤井治氏の
息子であるという出生届けが中国の役所に出されて受理されている。
そしてその子の呉思国という男が藤井治氏の孫であると言う事になっていて、日本の早稲田大学に入学して藤井一良と名乗っていて、深田萌絵氏と同級生であった。
深田萌絵氏は当時はノンポリで政治には一切関心がなかった。株アイドルをしていて政治とは一切無縁だった。
深田萌絵氏はある時にITビジネスを立ち上げようとして、藤井一良の事を思い出して電話して相談していた。ジェイソン・ホー氏という台湾人の人が深田萌絵氏のビジネスパートナーだった。
藤井一良(呉思国)は中国語がペラペラで英語もペラペラ。ジェイソン・ホー氏はもちろん中国語は台湾人なのでペラペラ。英語もペラペラ。
藤井一良とジェイソン・ホー氏が中国語で和気あいあいに話していて、深田萌絵氏はこの2人に任せれば事業は上手く行くだろうと思っていた。
が、ある日ジェイソン・ホー氏は「あいつ(藤井一良)は中国のスパイだ。殺されるかも知れないから気を付けろ」と言われて深田萌絵氏は何のことかサッパリ分からず。
その後、深田萌絵氏はITビジネスを立ち上げてCEOになり、ジェイソン・ホー氏はCTOになった。半導体の設計をして台湾の半導体企業に半導体の設計図を基に半導体を作って
もらっていた。が、会社で設計したF35の半導体の設計図を台湾の半導体会社が中国の解放軍に横流しをしていて中国の開放軍は労せずしてF35のコピー機を作っていた。
そのF35のコピー機に使われている半導体のバグが深田萌絵氏の会社で設計したそのままがバグとして証拠として深田萌絵氏の手元にある。
実は、藤井一良がF35の半導体ソースコードを必ず返すからと執拗に言うので、信用して保証金として1000万円を深田萌絵氏に預けて、藤井一良(呉思国)が解放軍にソースコード
渡していたのだ。その時初めて藤井一良(呉思国)は中国人であるのを知った。
警察に相談しても相手にされずにそれなら藤井一良が中国人であるという証拠を持ってきたら信用して捜査すると言われた。
深田萌絵氏は中国に行き、中国の弁護士に依頼して藤井一良の戸籍を調べてもらった。すると前出のような出来事が分かった次第です。
要するに藤井一良は日本人の戸籍を盗み取った呉也凡の息子の呉思国だと分かったのだ。背乗り中国人だったのだ。しかも呉也凡も呉思国も中国で戸籍の更新をしていて
仮に日本国籍であってもその時点で日本国籍を失う事になる。
最近、維新の足立康史が国会で文部科学省?のお役人に質疑していたのがニコニコ動画で配信されて見ていたが、しどろもどろで役人の答弁もいい加減だった。
結局、呉也凡や呉思国が背乗り中国人ではないという事を言わせたかったようだ。
深田萌絵氏は証拠を以って帰国して警察に行ったが門前払い。
間もなくジェイソン・ホー氏は毒を盛られて殺されそうになって、一命は取り留めてFBIにお願いしてアメリカに渡ってジェイソン・ホー氏はFBIの下で保護下に入った。
最近になって呉也凡は深田萌絵氏に対して「借金の1000万円を返せ」と迫り、重大な契約違反をしたのだから返す必要はないと突っぱねた。当たり前です。
保証金は部屋を借りる時の敷金のようなものであって、契約が円満に終了したり契約が円満に実行された時に返すものであり、呉思国はソースコードを返すと言って嘘をついて
解放軍に横流しした重大な契約違反をしているので返す必要もないし、逆に深田萌絵氏が呉思国に対して損害賠償を請求できる立場です。
それを呉思国が裁判を起こして呉思国の訴訟は認めています。
また台湾の半導体企業のTSMCは日本の反動た技術を中国に横流しするのが分かっていて反対していました。日本の半導体産業は落ちぶれているけど、政府が資金援助すれば
すぐにでも世界に返り咲く力はあるのです。半導体の素材を作る技術や半導体を重ね合わせる技術は今も世界1です。その技術はTSMCを通じて中国に流出するのに大反対ですが、
何故か言論人はダンマリや猛反対。
大阪の西成区ではチャイナタウン構想がありますが、大阪維新の会中国共産党とズブズブの仲で西成では中国人が日本人の戸籍を買いあさって日本人に成りすましています。
こういった背乗り中国人は日本にたくさんいて、深田萌絵氏が初めておかしいと異議を申して警察や政治家たちに相談や請願や陳情に行くと必ず、門前払い。
決まって何故か深田萌絵は中国のスパイだと事前に通報されていて話もロクに聞いてもらえない。話を真摯に聞いてくれた人は杉田水脈氏だけ。
それに危機感を募らせた深田萌絵氏はアメリカに行き、アメリカ政府に訴えました。アメリカの政府は日本の警察の取り調べを聞いてビックリ。
アメリカでは取り調べでは録音録画して弁護士の同伴は当たり前。
サンガリ中佐という退役軍人の番組にもジェイソン・ホー氏と2人で2回出演して証言しています。台湾は実は支配階級は外省人といって蒋介石とともに中国から台湾に逃げて来た中国人やその子孫で
実は国民党も民進党も同じようなもので裏では中国とズブズブで台湾に与えた武器や技術は中国に横流しすると言うバックドアになっているのです。
だからTSMCを日本に誘致するのには深田萌絵氏は大反対なのです。
アメリカで過ごす事2か月余りで日本の東京地検から召喚が弁護士を通じて来て、罪状は不明のまま。書面もなし。電話1本。
アメリカに亡命する手もあったのですが、逃げも隠れもしないと日本に帰国。成田空港では中国人がいっぱいいてPCR検査などをやっていて、パソナ派遣社員もいっぱい。
深田萌絵氏から頼まれて私たち数100名は東京地検や司法省などに告訴状や陳情書を提出しましたが、誰1人として返事は来ず。法律を守る役所が法律違反です。
そうこうしていると7月27日の13時から東京地検から任意事情聴取になりましたが、任意なのに出頭しなければ逮捕です。おかしいでしょう。しかも弁護士の同伴は不可。
録音録画も不可です。
20121年7月27日の12時から東京地検前で集会を開いて、翼チャンネルがライブ中継してくれました。途中で2回ほど機械の不具合か相手側のサイバー攻撃かでダウンして何とか回復して最後まで観れました。夕方になり佐藤先生に深田萌絵氏から連絡があり、深田萌絵氏の訴訟は却下、呉思国の訴訟は受理するという理不尽な報告がありました。
さらに時間んが経って今日中に解放か拘束かは決まるのが18時半頃になると言う知らせ。
深田萌絵を返せとみんなで大合唱。
待っていたら18時前に深田萌絵氏が出て来られてみんなで拍手。取り調べで非常に疲れた様子。ライブ中継ではアンチが深田萌絵氏に対して嫌がらせのチャットを乱発していました。みんなでアンチに対して反論していました。
簡単なインタビューに答えてタクシーで返られました。
夜、深田萌絵氏からLIVEがあり、取り調べの検事は最悪だったそうです。まるで聞く耳なし。そして、それならお前が証明しろだと。判事はもう中国共産党様様で日本人なんかどうなろうと関係ないと言った言動だったそうです。
これからまたありもしない事で深田萌絵氏は訴えられて口封じを図られるでしょう。戦いはこれからです。一緒に戦うぞ!
なお呉也凡と呉思国の戸籍を調べた中国の弁護士は習近平に捕まって取り調べを受けていて酷く怒られているそうだ。
日本の警察も司法も政治家も言論人もほとんどが中国共産党によるサイレントインベーションを受けていて日本はもう香港化しています。このままだと日本は
第2のウィグルやチベット内モンゴルや香港と化してしまいます。
なんとしてでも中国共産党の魔の手から日本を守らないといけません。
日本政府とその下部組織は中国人と韓国人と朝鮮人には非常に優しく手厚く保護して、日本人には凄く冷たいです。本来は日本政府などは日本人のために働くものでしょうに。
以前にも書きましたが、在日外国人特権と言うものがあって在日外国人は手厚く保護していますが、日本人には非常に冷たい。
菅総理は維新と組んで日本を中国に貢ぐ気です。絶対に阻止しよう。菅内閣を倒そう。維新には絶対に投票しないように。維新は中国共産党とお友達です。公明党も。
親中派媚中派の議員も選挙で落選させよう。みな選挙に行こう。棄権するから議員になって欲しくない輩が議員になるのです。
また中国や韓国や北朝鮮からの帰化人や在日が多く議員になっています。そして反日活動をするのです。国会議員に通名は禁止して、本名と本国を明らかに公表してもらおうではないか。
日本を中国の魔の手から救おう。そうでないと悲劇が待っています。それでもいいんですか?