胡散臭い

2021年7月29日

今年(2021年)7月19日にジョージ・ソロスビル・ゲイツがイギリスの検査会社を買収した。それだけならまだいいが、CDC(アメリカ疾病予防管理センター)という組織が同年7月21日に
PCR検査の会社を買収して、ジョージ・ソロスビル・ゲイツPCR検査は今年限りで止めると発表した。
理由はPCR検査では新型コロナワイルスとインフルエンザウィルスの区別が難しいというものだ。
何か胡散臭い。この2人のグローバリストで世界の陰謀を一手に仕掛けている輩がこういう事をするなんて。何か裏があるように思える。
確かにPCR検査の発明者はPCR検査をウィルス感染の診断に用いてはならない」と警告していましたが、何故か2019年8月に自宅で謎の死を遂げています。
おそらく、これから始まる大した事のないウィルスでプランデミックにするためには邪魔な存在で口封じで殺されたのでしょう。
そしてPCR検査がいかにも新型コロナウィルスの検査の唯一の方法だと言わんばかりに世界中でPCR検査をやりまくって、PCR検査はインフルエンザウィルスA型、B型や風邪のウィルスやアデノウィルスや
RSウィルスやその他のウィルスやバクテリアやクラジミアなどが数個付着しているだけや水に不純物が混じっているだけでも陽性になるのに、
PCR検査陽性者は全て新型コロナウィルスの感染者にしてテレビで煽りまくって、風邪程度のウィルスなのに、いかにももの凄く恐ろしい病原体だなどと
思い込ませて、世界中を巻き込んでマスク着用、ビニールシートとアクリル板による仕切りとかさせて、ソーシャルディスタンスとかいって
世界中を規格統一社会にして、陽性者は強制隔離して、それに従わない者は悪だという同調圧力を形成して、このパンデミックを抑えるにはワクチンしかないとワクチンの強制接種に持ち込んで、さらにワクチン接種に
反対する勢力をデマだとか悪だとかにしてワクチンパスポートを導入しようとしている。新型コロナウィルスのワクチンはmRNAといって今までのワクチン違って
弱毒化したウィルスから作ったのではなくて、Corvid19の遺伝子配列を作って、それを注射すると体内でウィルスもどきが出来て、それに対してスパイクタンパクという抗体が出来て・・・
という仕組みになっている非常に危険なワクチン(ワクチンではなくて殺人剤です)です。
本当に Corvid19 というワイルスが存在するなら何故ウィルスを使って弱毒化させてワクチンを作って治験しないのか?
今のワクチンもどきはFDAが認可ではなくて緊急使用許可を出しただけで、まだ治験中だ。つまり今やっているワクチン接種は人体実験です。
それをPCR検査は止めて、ソロスとゲイツPCR検査よりもさらにインチキの検査を流行させて、さらに感染者が多数出たと煽って
さらに強力にワクチン接種に持って行こうとしているのではないかと勘繰りたくなる。
杞憂であればいいが、この2人は前科者だからね。
それでも私はワクチン接種しませんよ。
ワクチン接種するか否かはあくまでも自己責任でお願いしますね。