新型コロナウィルスのワクチンが危険な理由

2021年8月25日

新型コロナウィルスのワクチンが危険な訳
ダイレクト出版のメールマガジンより引用

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今回ルネサンス編集部では、10月に発売予定である最新号の記事のため、『病理学』『感染症学』『分子生理学』の専門家で、大阪市立大学名誉教授の“井上正康氏”に取材を実施しました。本来であれば、この記事はルネサンス最新号を発売する、2021年10月に解禁する予定だったのですが…“コロナワクチンの危険性”については、即座に日本国民に知らせるべきだと考え、急遽、インタビュー記事を公開することにしました。その上で、井上教授から国民に送る緊急メッセージ『10提言』をいただきました。
From.井上正康(大阪市立大学名誉教授)

今回の『遺伝子ワクチン』は有効性と安全性が2023年5月までは不明な
『第四相臨床試験中の試験薬であり、全ての副反応結果が自己責任とされる為、
極めて慎重な対応が必要である。最新医学情報で…

① 新型コロナの本質が血栓症である事
② スパイクが血栓を作る毒である事(米国ソーク研究所&Circulation Reseach)
③ 接種後早期死因の多くが血栓~血管病態である事
④ mRNAワクチンが肝脾骨髄や卵巣にも集積する事(ファイザー社資料)
⑤ 抗体の血中半減期が短い為に大半が再感染しうる事
⑥ 大半の医師がこれらの事実を知らず…
⑦ 有害事象や死者を激増させている試験薬(厚労省)を
 「コロナリスクが皆無の子供や生殖世代に接種する事は狂気の沙汰である
⑧ マトモな医学教育を受けた医師は「自然感染が理想的な免疫強化作用である事」を思い出すべし
⑨ 接種後に辛い症状が出たら直ぐに"肺のCT画像と血中Dダイマー”を検査し、
 不幸にも亡くなられた場合は”病理解剖"を強く勧めます
⑩いい歳の大人は正気に返り、国民の生命と生活を守る為に正しく蜂起せよ
いかがでしたでしょうか?今回のインタビュー記事では、これらのメッセージをさらに噛み砕き、わかりやすい内容でお届けしています。

昨今、TVやマスコミでは「とにかくコロナウイルスは怖い、ワクチンを早く打とう」という情報しか流れてきません。さらには、医学的な知識を持った専門家が発言をすると、彼らのTwitterYouTubeアカウントが停止されているのが実態です。

あなた自身や、ご家族の健康、大切な命が掛かった重要なタイミングにも関わらず・・マスコミの情報のみで判断するには、あまりに不安ではないでしょうか…

井上教授は、このような日本国内の状況に警鐘を鳴らし、「コロナワクチンの実態」を知らせるため・・現在、YouTubeや講演会、著書執筆など精力的に活動されています。今回の取材では、「今すぐ皆さんに知らせなさい」「ジャーナリストとして、誇りある仕事をしなさい」という言葉まで貰いました。ぜひ、井上教授のような専門家の意見も取り入れて、コロナワクチン接種の判断材料としてください。

この記事を読むことで、「新型コロナワクチン」の実態や危険性がわかり、冷静な判断ができるようになります。ぜひ、家族や友人…そして、あなた自身を守るためにも、ご覧になってください。
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