2020年アメリカ大統領選の大インチキ

2021年11月3日

2020年11月3日(アメリカ時間)にアメリカ大統領選挙が行われた。
が、不正投票と不正開票が相次いだ。
反トランプ陣営が何としてでもトランプの再選を阻止すべく、何年も前から入念にインチキ選挙の作戦を練っていて実行した。
ドナルド・トランプの対抗馬はジョー・バイデンだった。ジョー・バイデンは当時78才で認知症気味だった。
選挙の討論会でトランプの発言に対して「日本に原爆を持たせないために日本の憲法アメリカが書いたのを知らないのか」とアメリカ人では言ってはいけない
本当の事を喋ってしまった。またある時「我々はかつてない不法選挙の実行組織を作ってしまった・・・」と本当の事を喋ってしまい
民主党は苦しい言い訳をした。が、アメリカのメディアはみなトランプバッシングに躍起になっていてバイデンの失言にはスルーしていた。
アメリカのメディアがこうだから日本のメディアもアメリカの左のメディアに倣えでみなバイデンヨイショでトランプバッシングに躍起だった。
そしてコロナウィルスのためにと本来なら州議会の承認やなどが必要な本当に選挙の当日に投票所に行けない人のための郵便投票を州の憲法違反までして
全員に認めてしまった。
トランプ大統領は郵便投票は不正選挙の温床になるからと反対したが、民主党が政権を取っている州では無理やり認めてしまった。
しかも州によっては11月3日を過ぎて到着した郵便投票も認めるとしたが、これは明らかな州の憲法違反だった。
そして11月3日の投票日に投票が行われて開票が始まった。私はグーグルで検索した開票速報のサイトで見ていた。
グーグルと言えば民主党側だ。そこで信じられない事を目撃した。青い色は民主党で赤い色は共和党だ。
最初はトランプ有利に開票が進んでいた。トランプ優位の州が多くてバイデン優位の州はごく少数だった。
この調子で行けば、トランプ優位の州は翌朝にはトランプ当確になるだろうともう遅いので眠った。
そしたら、なんとトランプ優位の州が減っていて得票数は拮抗していた。そして開票が止まったままの州がある複数。
そしてある時に急に不自然にバイデン票が複数の州でまるでドーピングしたかのように急増してトランプを追い越した。
それでもトランプ優位の州がまだ多かった。そして開票がストップしたままの州がある。その州でまた開票が始まるとまた誰かが操作したかのように
バイデン票がドーピングしたかのように急増して
トランプ票を追い抜いた。これは人為的に何者かが操作しているとしか思えないと感じた。そして本当だったらトランプが楽勝で当選していた(選挙人の獲得数が多い)はずだったが、
結局11月3日から1週間過ぎてもまだ開票をやっていて郵便投票のようだった。結局不自然な開票の様子に怪しいと感じた。
結局バイデンの勝利になったが、投票日直前になって急に開票器をドミニオン社の投票器に換えた所が多発していて開票ソフトもスマートマティック社のに換えられていた。
どうもドミニオンの投票機にスマートマティック社の開票ソフトを
入れた分はトランプ票を自動的に数10パーセントもバイデン票にカウントする仕組みになっていたのが真実のようだ。
また開票が止まったのもそのインチキ開票器でカウントしてもまだトランプ票が優位だったので深夜にトラックでどこから持ってきたのか分からない郵便票を
立ち会い人を追い出して机の下から大量に持ちだして同じ投票用紙を何度も開票器にかけてカウントしていた。実際に監視カメラに証拠が写っていた。
また共和党側の開票立ち会い人は入れてもらえずに、または遥か遠くまで追いやられてその票が有効票かも分からない。
また郵便投票は遥か昔に亡くなった人が投票していたり、選挙権のない人たちの郵便投票が何回もバイデン票としてカウントされていた。
また投票に来た人も本人確認をしない投票所も多かった。とにかくまともに投票と開票をしていればトランプ勝利で決まっていたはずだった。
中にはタッチパネル式の投票所もあったが、トランプの方を選んだら何故かバイデンに投票した事になったりと大インチキの投票と開票結果だった。
バイデンは勝利宣言したが、トランプはこの選挙は盗まれたと敗北宣言しなかった。それをトランプは往生際が悪いとアメリカや日本のメディアは酷評した。
トランプの弁護団やトランプ支持者たちは各地で訴訟を起こした。メディアの会見でトランプに証拠尾を出せと脅して一斉にテレビ中継を打ち切った。
証拠は裁判所に提出するものであってメディアに見せるものではありません。また今回のインチキ選挙を実際に目の当たりにした人たちは宣誓供述書を書いて
不正選挙だと告発した。もし、裁判でウソだと分かれば偽証罪で最高で禁固2年の刑だが、みな本当だと断言している。内部告発者は解雇されている。
またどの州や郡の裁判所も証拠を提出しても見ずに門前払いした。ミシガン州のある郡の判事だけは違っていて訴訟を認めて手作業で集計したらバイデンが勝っていたのが、実際にはトランプが勝っていた事が判明している。
その郡の判事は勇気がある人です。各裁判所の判事たちは買収や脅迫を受けていて、門前払いをせざるを得なかったのです。
テキサス州はこの裁判は無効だと連邦最高裁に訴えたが、却下された。トランプの弁護団は連邦最高裁に訴えたが、5対2で却下された。裁判長が2名の新入りの判事にその前に激怒しているのが知られている。
2名の判事は裁判長の脅しに屈して訴訟を受け付けなかった可能性が非常に高い。トーマス連符最高裁判事は「これはアメリカの恥である」と断言している。
結局証拠は十分あるのに門前払いでトランプは負けた。バイデンは8100万票獲得してトランプは7400万票獲得となったが、
手作業で集計すればトランプは8500万票獲得していてバイデンはせいぜい3000万票か4000万票が関の山だっただろうが本当だ。
裏で中国共産党が糸を引いていたのも事実です。
バイデンはインチキ選挙で大統領になったが、上手く行くはずがない。1月6日に下院議院で選挙人の獲得数を決める会議があってペンス副大統領は開封を拒否で来たが、裏切って開封した。
その間にトランプ大統領が支持者たちにSNSで議事堂前に集まるように訴えていて多くの支持者が議事堂前に集まっていた。
トランプは支持者たちに平和的に抗議しようと呼びかけて、このまま静かに家に帰るようにお願いした。
それを警備員がバリケードをわざと開けて支持者の一部が議事堂前に押し寄せた。が、中には入れない。
それでもトランプ支持者に紛れてアンティファの連中数名が混じっていて議事堂のドアをこじ開けて乱入して女性が銃で撃たれて亡くなった。
アンティファの連中は警備員に誘導されて議会内に乱入した。そして議会は中断された。牛の角を被って
上半身が裸の男はトランプ支持者という事になっているが、アンティファの一員です。後に口封じのために自分で銃を8発撃ち込んで自殺した
と言う事になっているが、明らかに殺されたのです。自分で自分に銃弾8発撃ち込めるわけがない。
トランプは選挙後にナンシー・ペロシによって大統領弾劾の裁判にかけられているが、否決されている。
1月20日にトランプはヘリコプターでホワイトハウスを後にした。が、トランプを極度に恐れているナンシー・ペロシによって
2度目の弾劾裁判を受けている。もう大統領でないトランプを弾劾裁判するだけでも憲法違反です。結果は弾劾否決でした。
共和党上院議員が7名トランプを裏切っています。
この問題をウヤムヤにしてはこの後に行われる選挙はただの儀式になり、裏で操っているDS(ディープステートと言う意味ですが、ダークサイドとも読めますね)の
意に沿った人しか当選出来きないでしょう。もうアメリカは真っ赤に染まって社会主義路線をまっしぐらです。
トランプはナショナリストでありつまり愛国主義者です。ナショナリストのトランプはDSの連中からしたら邪魔で邪魔でしょうがないのです。
トランプの掲げたMAGA運動は衰えていません。MAGA=Make America Great Again
の頭文字です。
日本の選挙も疑ってかからなければなりません。
今年の夏前からアリゾナ州マリコパ郡やその他の州のある郡では調査にメスが入っています。アリゾナ州マリコパ郡での再集計には時間がかかりました。手作業と開票器による
再集計です。
そしてアリゾナ州の議会は開票器のルーターとパスワードを求められましたが、拒否しています。
本当に実在する人物かどうかの訪問調査も行われました。
監査結果が公表されて、投票された票の多くがインチキであることが判明しています。その票を無効票にするとトランプが勝っていた事になります。
が、あくまでも選挙結果は覆りません。2022年には中間選挙があります。ここでまた不正選挙を許してしまえば、選挙の意味がなくなります。
2024年の大統領選にはトランプが出馬するか、代わりの人が出馬するかトランプは明言していません、今のところ。
共和党はMAGAが主流になりました。RINO派は少数派になりました。RINOからMAGAに転向する人が多くなりました。
RINO民主党と仲良しで、2020年のインチキ選挙に加担してトランプを裏切っています。
今度こそインチキ選挙をさせないようにして公平な選挙(投票と開票)を実行させなければなりません。
それにしてもマスコミは大ウソを報道してはトランプを陥れました。私はトランプ信者ではありませんが、トランプは白人至上主義者でもなく、
独裁者でもありません。マスコミは真実とは真逆の事をさも真実化のように報道しています。トランプはアメリカの有色人種や女性からの支持率が史上最高に高かったのですよ。
マイノリティに優しくて人気があります。戦争も起こさずに、軍隊からも信頼されていました。ただ、戦争をしないので、儲けにならないロスチャイルドがカジノ利権などで
世話したのにと反トランプに回ったのが痛かった。また2016年の大統領選でのロシア疑惑民主党を始めとする反トラップがでっち上げたデタラメです。
トランプが独裁者ならマスコミの連中はとっくの昔に全員逮捕されていますよ。
今年のウィスコンシン州での知事選でまた事件が起きました。
共和党候補支持の人が投票に行くと、郵便投票されていた事にされていました。郵便投票を頼んだ事もなく、郵便投票の用紙も届いていないと大いに抗議して、
郵便投票の用紙を紛失したと宣誓書を書けば投票させてやると言われて渋々と宣誓書を書いて投票で来たそうです。州知事選とはいえ、まだ民主党勢力とそれに加担する勢力は
執拗に共和党候補を落とそうと躍起になっているようです。
この人の場合は何とか投票で着ましたが、同じようなケースは今後多々あるでしょうね。郵便投票した事になっている人の投票はおそらく民主党の候補の名前が書かれているんでしょうね。

なお2020年の下院議員と上院議員の選挙も民主党議席を伸ばせるように不正選挙があったようです。