日本はアジアやアフリカを白人の支配から解放した

2021年11月7日

日本人よ、自虐史観東京裁判史観)を信じるな。日本はアジアの国々を白人の手から解放したのだ。日本は敗戦したが、アジアはおろか、アフリカの国までもが
日本軍の躍進を見て独立を果たしたのです。この事は日本人として誇りに思うべきであって、決して日本は侵略戦争をしたのではありません。侵略戦争東京裁判史観を
白人が日本を悪者にしたいから日本人に植え付けた結果です。
日本人は日本人としての誇りを持ちましょう。
以下は、日本に感謝しているアジア諸国の人たちの遺言です。

Takesi Kunito の投稿より引用。

2017年5月10日 ·
美しい国 日本
1.大東亜戦争で日本は敗れたというが、敗れたのはむしろイギリスをはじめとする植民地を持った欧米諸国であった。 彼らはこの戦争によって植民地をすべて失ったではないか。 「戦争に勝ったか敗れたかは、戦争目的を達成したかどうかによって決まる。」というのはクラウゼヴィッツ戦争論である。 たしかに日本は戦闘には敗れはしたが、アジア諸国解放という戦争目的は達成した。 すなわち日本こそが勝利者なのであり、日本の戦争こそが「聖なる戦争」なのだ。 ある人は敗戦によって日本の国土が破壊されたというが、そんなものはすぐに回復出来たではないか。 二百数十万人の戦死者は確かに帰ってこないが、しかし彼らは英霊として靖国神社護国神社に永遠に生きて、国民の尊崇の対象となるのである 。  
韓国の親日派言論人 朴 鉄柱 (韓日文化研究所 昭和42年10月講演より )
2.私の人生で今日ほど幸せだったことはなかった。 わが国土から英国が追放され、偉大な日本がアジア民族を解放してくれた。 我々の古代の遺産と国土、文化、宗教を取り戻してくれた。 私は死ぬ前にこの幸せな日を迎えることが出来た喜びに泣いた 。 
ビルマ タキン党指導者 タキン・コード・マイン
3.日本軍が米・英・蘭・仏をわれわれの面前で徹底的に打ちのめしてくれた。われわれは白人の弱体と醜態ぶりを見て、アジア人全部が自信を持ち、独立は近いと知った。一度持った自信は決して崩壊しない。日本が敗北した時、『これからの独立戦争は自力で遂行しなければならない。独力でやれば50年はかかる』と思っていたが、独立は以外にも早く勝ち取ることができた。そもそも大東亜戦争はわれわれの戦争であり、われわれがやらねばならなかった。そして実はわれわれの力でやりたかった。それなのに日本にだけ負担を負わせ、我々は少ししかお手伝いできず、誠に申し訳なかった。
インドネシア 情報・宣伝相 ブン・トモ(昭和32年来日時)
4.要するに彼ら(欧米諸国)は日本が侵略戦争を行ったということを歴史にとどめることによって、自分らのアジア侵略の正当性を誇示すると同時に、日本の17年間(昭和3~20年、東京裁判の審理期間)の一切を罪悪と烙印する事が目的だったにちがいない。 私は1928年から1945年までの17年間の歴史を2年7ヶ月かけて調べた。この中には、おそらく日本人の知らなかった問題もある。それを私は判決文の中に綴った。 私が調べたその歴史を読めば、欧米こそが憎むべきアジア侵略の張本人であるということが分かるはずだ。 それなのに、あなた方は自分らの子弟に「日本は侵略の暴挙を犯した」「日本は国際的な犯罪を犯した」と教えている。どうか満州事変から大東亜戦争に至るまでの真実の歴史を、私の判決文を読んで十分に研究していただきたい。 日本の子弟が、ゆがめられた罪悪感を背負って卑屈、頽廃に流されていくのを私は平然と見過ごすわけにはゆかない。 誤った欧米諸国の欺瞞を払拭せよ。誤った歴史は書き変えなければならない。
極東軍事裁判判事 ラダ・ビノード・パール(昭和27年11月5日、広島高等裁判所での講演)
5.日本のお陰でアジアの諸国はすべて独立した。日本というお母さんは難産して母体をそこなったが生まれた子供はすくすくと育っている。今日、東南アジア諸国民がアメリカやイギリスと対等に話ができるのは一体誰のお陰なのか。それは『身を殺して仁をなした』日本というお母さんがいてくれたお陰なのである。12月8日は我々に、この重大な思想を示してくれたお母さんが一身を賭して重大決意された日である。更に8月15日は我々の大切なお母さんが病の床に伏した日である。我々はこの2つの日を忘れてはならない。
元タイ首相 ククリット・プラモード
6.日本の某代議士が、私にこんな挨拶をしてきました。「過ぐる大戦において、わが国は貴国に対してご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。」それに対して私はこうお答えしました。「どうしてそういう挨拶をなさるのですか。あの大戦で日本は実によくやったではないですか。マレー人と同じ小さな躰の日本人が、大きなイギリス人を追い払ったではありませんか。その結果、マレーシアは独立できたのです。大東亜戦争なくしては、マレーシアもシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないんですよ。」
元マレーシア外相 ガザリー・シャフェー
7.インドは程なく独立する。 その独立の契機を与えたのは日本である。インドの独立は日本のおかげで30年早まった。我々はこの恩を決して忘れてはならない。 これはインドだけではない。インドネシアベトナムをはじめ東南アジア諸民族すべて共通である。 インド国民は、日本の復興にあらゆる協力を惜しまないであろう。他の東亜諸民族も同様である。
元インド首相 ジャワハルラール・ネルー
8.近代日本の発展ほど世界を驚かせた出来事はない。日本がそのような驚異的発展を遂げられたのは、他の国とは違った特別な要因がそこに存在するからである。
果たせるかな、この国の歴史がその要因である。すなわち、日本がその長い歴史を通じて、万世一系天皇を戴き、国体を護持してきたことこそが、世界を驚かせるような発展を遂げられた要因なのだ。
私はいつもこの広い世界のどこかに、一ヶ所ぐらいはこのような尊い国がなくてはならないと考えてきた。なぜならば、世界は進むだけ進んで、その間幾度も戦争を繰り返してきたが、最後には闘争に疲れる時がきっと来るだろう。
このとき人類は必ず真の平和を求めて世界の盟主を挙げなければならない時が来るに違いない。その世界の盟主こそは、武力や金の力ではなく、あらゆる国の歴史を超越した、世界で最も古くかつ尊い家柄でなくてはならない。世界の文化はアジアに始まってアジアに帰る。すなわちアジアの高峰日本に立ち戻らねばならない。
神に感謝しよう。「神が我々人類に日本という国を与えてくださったこと」を
ノーベル物理学賞を受賞したアルベルト アインシュタインが残した日本に関するメッセージ