日本を操るのは誰か


経営科学出版のメルマガより

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ご覧のように、今日のメールではある1枚の写真をお送りしました。
その理由は、2つあります。

1つは、あなたの注意を引きたかったから。

もう1つは、この写真に関する内容を知っていただきたいからです。



この写真は、ある通販サイトで販売されているTシャツの写真です。


「日本の総理は、馬鹿にしかやらせない」そのセリフとともにプリントされている人物は、マイケル・グリーン氏です。

彼は、ジャパン・ハンドラーズの代表的人物として有名で、たびたびニュースに名前が出てきます。

ジャパン・ハンドラーズとは、、、アメリカの意向を受けて、日本の政治家・財界人を意のままに動かす。
文字通り、"日本を操る”人々のことです。

その代表格は、彼のほかにヘンリー・キッシンジャーハーバード大学ジョセフ・ナイ教授、リチャード・アーミテージ元国務副長官です。

そして、最も重要なことは、彼らはともに、CSIS戦略国際問題研究所)と呼ばれるアメリカのシンクタンクのメンバーであることです。

CSISを中心とする彼らジャパン・ハンドラーズは、今日の日本に多大な影響を与えています。

事実・・・2012年8月にCSISから日本へ提言された「第三次アーミテージ・ナイ・レポート」の内容が、そのまま日本政府の政策となっています。

そのレポートでは、「原発の再稼働」「TPP交渉への参加」「特定秘密保護法」などが提言されていました。

事実・・・2013年4月19日に麻生太郎副総理(当時)が、ワシントンのCSISを訪れた際...

「日本の国営もしくは市営・町営水道は、すべて民営化します」と発言。その発言に沿う形で、2018年12月に改正水道法が成立しました。

事実・・・2014年 CSISは、副作用被害で問題になっている子宮頸がんワクチンの接種推進に関する報告書を発行しています。

子宮頸がんワクチンの副反応は、インフルエンザワクチンの25倍以上とも言われ、いまだ安全性が担保されていません...

また、日本の歴代総理もたびたびCSISを訪問して、挨拶を行っています...
直近では、菅総理(当時)が2021年4月16日に訪問しています。

岸田総理も外務大臣を務めていた2016年3月1日にCSISの所長と「日米安全保障」について会談を行っています。

このようにCSISは、日本の政治家...そして、私たち日本の政策に大きな影響を与えているのです。

しかし、CSISより力を持った組織が存在しています。それは外交問題評議会(CFR)と言われる米国のシンクタンクです。

この組織の会員から、9名の大統領、21名の大統領候補者、14名のCIA長官、14名の国防長官、15名の財務長官、
19名の国務長官、9名の最高裁判事を輩出しており、
「影の米国政府」と呼ばれるほどです。

米国政府の重要な地位の多くは、外交問題評議会のメンバーが占めていると言っても過言ではありません。

そして、CSISは、この外交問題評議会(CFR)の下部組織でもあるのです。

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引用終了

要するに、日本の総理は日本のための政治が出来ない仕組みになっているんです。
日本の総理は「草刈り場の管理人」と林千勝氏が揶揄しています。
それはCFR や CSIS よりももっと上のロスチャイルドやロックフェラーが世界中の影の政府(DS)だからです。
彼らに逆らえば、殺されるか、スキャンダルで失脚させられるかして抹殺されます。
今回の新型コロナウィルスの件が世界中でパンデミックになったのもロスチャイルドとロックフェラーの
策略です。ワクチンも然り。みな、騙されているんですよ。

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