アシュケナージ・ユダヤによる世界支配

ダイレクト出版のHISTORYのメルマガの講座の紹介動画より文字起こしです。

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あなたは「闇の支配と言われる”ある人々”の存在をご存知でしょうか?その存在について数々の超名人による証言が残されています。
例えば、暗殺されたジョン・F・ケネディは「私が米ソ関係の改善をしようとした時、〇〇によって邪魔された」と言い
ドイツの社会学者、ヴェルナー・損バルトは「ヨーロッパを支配する権力はただ1つ〇〇しか存在しない」と言い
近年ではトランプ元大統領も「選挙でえらばれていない〇〇たちが”自分たちの秘密の課題を遂行するために民主主義を脅かしている」とまで公言するほど
このように、彼ら「闇の支配者」たちは目に見えない形でイギリスやアメリカ、ロシアなどの超大国すらも操り、この地球上で
著しい影響力を行使していると言います。
ここまで闇の支配者の存在がある事をお話してきましたが、そもそも何故「闇の支配者」と言う陰謀論とも思終える話をしたのか?
それは彼らの存在こそが、これまで教科書やメディアでは語られてこなかった「空白の日本近現代史」を埋める重要なピースになるからです。
私たち日本人は「闇の支配者」の存在を知らされていない事で、戦後日本に埋め込まれた”時限式爆弾”の存在に気づかれないようにされているのです。
今から数分後、あなたはもしかすると「聞かなければ良かった」と思うかもしれません。
何故なら、このビデオでは「闇の支配者」たちの存在、そして彼らの支配の手口を暴露してしまうからです。
闇の支配者たちが世界をいかにして操って来たのか?そして日本にどのような影響を与えたのか?真実を知る勇気がある人だけ続きを見てください。
では「闇の支配者」と言われる人々の正体とは一体何なのか?その正体こそ「ユダヤ系の商人」たちです。
「なんだ、ユダヤ陰謀論か。。。」そのように思われましたか?ですが冒頭でもお伝えしたとおり世界中の権力者や学者がこの事実を公言しているのも
また聞き逃せないとはお話だとは思いませんか?
実際、何もこのお話は突拍子もない特別な秘密情報に基づくものなどではありません。
全て公開された情報を繋ぎ合わせて行くことで何故彼らユダヤ民族が世界を支配しているのかと言われるのか?その真実に辿り着く事が出来るのです。
それでは早速「目に見えない支配者たち」の化けの皮を一緒に剥いでいきましょう。
1.ヨーロッパを支配するたった1つの権力
「ヨーロッパにはただ1つの権力しか存在しない。それはロスチャイルド家だ」ドイツの社会学者:ヴェルナー・ゾンバルトはこのように言明します。
彼の言うように、ユダヤの商人であるロスチャイルド家は今からおよそ200年前にヨーロッパを支配するほどの絶大な権力を手に入れました。
一体どのような手口を使ったのか?その大きなきっかけは当時の派遣国家のイギリス対フランスの2大大国が戦ったナポレオン戦争にありました。
戦争するためには当然お金が必要です。そこで政府に多額のお金を貸し出したのが大財閥ロスチャイルド家でした。戦後ナポレオン戦争を戦った諸国は
戦勝国であれ、戦敗国であれ全て膨大な債務にみまわれる事に。これによってロスチャイルド家はイギリス国債の6割を手に入れ、その資産は2500倍にも増大。
最終的になんとヨーロッパの半分もの資産が彼ら一家のものとなったのです。すかさず彼らはイギリスを主軸に通貨発行権を持つ私的な中央銀行
設立しました。その結果、ネイサン・ロスチャイルドは「王座に座って大英帝国を支配する傀儡など誰でもよい。大英帝国通貨発行権を握る者がこの国を
支配するのおだ。それはこの私である」と自分がイギリスの実質の支配者である事を公言したのでした。これは200年経った今でも変わりません。
2.ロスチャイルドの野望は世界を股に・・・
当然彼らの野望はこれだけで終わるはずはありません。世界の通貨発行権を握ろうとイギリスだけでなく各国に民間の中央銀行を設立していったのです。
例えば世界情勢に大きな影響を与えるアメリカにおいて、その中央銀行つまり通貨発行権を握っているのが誰かあなたはご存知でしょうか?
実は政府ではありません。アメリカで通貨発行権を握っているのはFRB連邦準備銀行)であり、その株主はロスチャイルド銀行やイスラエル・モーゼフ・シフ銀行
JPモルガンなどである事が明らかになっているのです。つまり、一部ロックフェラーなどの金融勢力財閥はいるものの、そのほとんどの株をユダヤ
ロスチャイルド系)の金融機関が握っていると言う事です。実際、元米国大統領補佐官ブレジンスキーは「アメリカはユダヤ人が最も影響力を持つ国になった」
と公言するほど、その影響力は見過ごせないほどになってしまっています。さらにユダヤの魔の手は英国・米国だけに収まる事はありませんでした。
例えばロシアの金融市場ではオリガルヒという7大財閥が権力を握っているのですが、そのうちの6つ全てがユダヤ系の財閥に寄って支配されているのです。
オルガリヒの1人であるボリス・ベレゾフスキー氏はフィナンシャル・タイムス紙のインタビューに対し「ロシア経済の半分以上を牛耳る我々7人がロシア国内の
重要な政策決定に関与していた」と語っています。あのキッシンジャーも「金(マネー)を支配する者は全世界を支配する」と言う名言を残していますが、
マネーを支配する者とはマネーの発給権を握っている中央銀行であり中央銀行の株主です。つまり、これこそがユダヤの金融支配による政府支配のメカニズム
なのです。ユダヤ商人たちが握るもう1つのカード。もう1つ、彼らユダヤ商人たちが金融市場の他に支配しているものがありました。
それこそが情報網です。実際、イギリスの歴史家:ポール・ジョンソンは「ユダヤ人が世界に先駆けて19世紀の半ばに通信分野に進出していた。ユダヤ人が
コミニュケーション産業の創始者である」と言う事を強調しています。中でも特筆すべきは私たちにも馴染みが深いロイター通信社を剃るチャイルドが支配している
事でしょう。
ロイターと言えば、日本では「名前ぐらいは聞くが」と言う程度の認識かも知れません。しかし、世界中のニュースの出元を見ると
そのほとんどがロイターだったりと言うように、いわばあらゆるニュースの発信源の位置付けになっているのです。
つまり私たちが日々接するニュースと言うものは事実上全て彼らが取捨選択し解釈を施したものを目にしていると言う事です。
さらに驚くべき事はロイターの他にも世界的通信社として有名なアメリカのAP通信やフランスのAFP、アメリカのラジオとTV放送である
NBC、ABC、CBSの3大ネットワーク。またニューヨークタイムス、ワシントンポストなどの主要紙の全てをユダヤ系の財閥が所有し、
幹部もユダヤ系で占めているのです。ちなみにハリウッドの映画産業も同じようにユニバーサル、フォックス、パラマウント
ワーナー・ブラザーズ、MGM、RCACBSと言った主要な映画会社は全て東ヨーロッパ系のユダヤ人移民が作ったものである事が
公の事実になっています。つまり完全にメディアはユダヤ系に支配されているのが世界の実態だと言う事です。

世界を支配するためにユダヤが作った国際機関とは?
ここまでで、「マネー」と「情報」をユダヤが握る事で多大な影響力を発揮している事に気づいたかと思いますが・・・
もう1つ決定打として彼らが支配しているものがあります。それが、国際機関の存在です。
あなたはご存じだったでしょうか?世界史上初の国際機関「国際連盟」はロスチャイルド家が作ったものであると言う事実を。
当時のアメリカ大統領だったウィルソンが提唱した「14か条の平和原則」が礎になって作られたとされていますが、
実はそれは真っ赤なウソ。ウィルソン個人が考えたものではなくロスチャイルド家代理人が考えたものだったのです。
つまり国際連盟すらロスチャイルド家の意向の元に作られたと言う事です(当然その後名前を変えても実態は同じです)。
そしてこの事が日本にとって最初の大きな悲劇でした。
国際連盟は「平和」「国際協調」を大義名分にしていましたが、実際は全く関係のない加盟国が口先だけで紛争の議論に参加。
結果的にまとまるものもまとまらなくなったと言う事が多々起きてしまったのです。
そして起こったのがリットン調査団で有名な「満州問題」でした。「満州は法律的に完全にシナの一部である」と言う
歴史を完全無視したプロパガンダを流され「日本は中国から満州を奪った軍国国家」であると言う一方的に悪者に仕立て上げられて
しまったのです。「戦争してもらえれば金貸し業は儲かりますから」日中の紛争を企む勢力が両国が満州問題を解決して
和平が達成されるのを阻止する必要があったわけです。
いかがでしょう?一般的にこうした話は「陰謀論」のレッテル1つで片付けあっれてしまいがちですが、実際はユダヤ民族が
「マネー」と「情報」を武器に世界を支配している事・・・さらに国際機関を設立し、我が国「日本」にまで実害を及ぼしている
と言う実態が見えて来たのではないでしょうか?
「国家の歴史とは国家に金を貸す者の歴史である。国家に金を貸す者の意向で国家は栄え、また彼らの意向で国家は衰退してきた」
ユダヤの経済学者ジャック・アタリがこう公言しているように、これが彼らユダヤの常套手段であり、隠し続けてきた支配の秘密なのです。
そして、ここに我々が知らされていない大きな問題点があります。満州問題を激化させた犯人がユダヤであることは先に述べましたが、
その他にもユダヤの影響が数多く日本に降りかかって来ているからです。例えば・・・日露戦争の資金をユダヤ人のジェイコブ・シフ(ヤコブ・シフ)が
支援してくれた事で日本がロシアに勝利する事が出来たと言う事は有名なお話ですが、実のところ、日本を助ける目的ではなく
他の思惑があった事・・・。日米大戦は日本がだまし討ちしたとされていますが、実はここにもユダヤの策略があった事・・・。
そして何よりも日本人に大きな影響を残してしまったのが占領政策です。「占領政策ユダヤがどう繋がるのか?」と思われたかも
知れませんが、しかし上で述べたように、アメリカにユダヤの影響が大きくあった以上、そのアメリカから影響をもろに受けてしまった
日本がユダヤからの影響を受けていないと考えるのは少し無理があるでしょう。実際にGHQにも関わったユダヤ人のモルデカイ・モーゼ氏は
GHQのマッカサー最高司令官がニューディーラー(ユダヤ人)たちの操り人形であり、GHQへの社会主義化の具体的指令はアメリ国務省内に
居残ったニューディーラー・グループから送られ民生局長のホイットニー准将や次長のケーディス大佐が中心となって、これらの指令を
実行したと言う事実を明らかにしています。つまり私たちはGHQと聞けば日本に民主主義をもたらしてくれた有難い存在と反応するように
教科書やメディアなどで洗脳されてしまっていますが、実際の処、GHQを牛耳っていたのはユダヤ人たちだったと言う事です。
しかし、私たち日本国民の多くは今までそのような重要な事実を知る事が出来ませんでした。何故か?理由は簡単です。
当然、メディアを支配しているのが彼らユダヤ自身だからです。情報の根本を支配され、そして教育までも支配された事で私たち
国民は洗脳され続けてしまいました。このような事からも分かるように私たちがメディアや歴史の教科書から教わった歴史は
ユダヤと言う重要なピースが欠けた」仮想の歴史でしかないのです。実は戦前日本ではユダヤの金融支配を指摘する研究者も多く
存在し研究も進んでいたのですが・・・しかしほとんどのユダヤ関連の研究書物がGHQによって没収されてしまったため戦後を生ける
私たちにこれらの重要な真実は伝わらなくなってしまいました。
しかしそんな中、東北大学名誉教授の田中英道先生がアメリカの公文書館にてその真実を暴く1束の文書を発見。ユダヤに寄る
作られた歴史の欺瞞を暴いていったのです。実際、「知の巨人」と言われた上智大学名誉教授の渡部昇一先生はこう推薦します。
「いわゆる昭和史家の昭和史はダメである。それは日本の敵が何を考え何をやっていたのか考慮しないからだ」
田中英道氏はアメリカのOSS文書を解き明かして昭和史の深相=真相を示してくれた。しかし、このまま私たちはこれらの重大な
事実を知らず、検証せずのままでいいのでそうか?戦後日本は占領政策によって大きく変えられてしまいました。
憲法問題にせよ、教育問題にせよ、皇統問題にせよ・・・ことあるごとに一部の国民とマスコミが吊るし上げる問題の本質を
読み解いていくと、結局ユダヤの影響を受けた戦後体制に行き着きます。
まさに戦後、彼らによって仕掛けられた時限爆弾がじわひわと威力を発揮し日本を骨抜きにしていると言えるでしょう。
日本人が目覚めるのが早いか、日本が日本で無くなるのが先か・・・今、私たち1人1人がその瀬戸際に立っているのかも知れません。
ユダヤの代行としてGHQが実視してきた占領政策にはどのような秘密があったのか?
ユダヤが世界、そして日本に与えた影響とは一体どのようなものだったのか?ユダヤが企む最終的な未来とは何なのか?
そして、日本だけが持っていてユダヤ思想に対抗できると言う「最強の武器」とは何なのか?
それらを今1度検証し問い直すタイミングが来ているのかも知れません。戦後、ユダヤに寄って埋め込まれてしまった偽物の「近代史」を
問い直さなければいけない。日本人を長く苦しめてきた戦後レジームの秘密を暴き、高いレベルから戦後史を捉え直す事で
新しい日本をあなたと定義して行きたい・・・
そのような強い想いから、田中先生、岡島先生と共同で製作したのが
新講座「戦後レジームを撃つ」第3弾「左翼ユダヤグローバリズム」編です。

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これは講座の商品の紹介の動画から文字起こしをしたものです。
〇〇とはロスチャイルドの事です。いわゆる偽ユダヤ人のアシュケナージユダヤ(ハザール人)です。
世界は知らぬうちにユダヤ人(ハザール人)によって支配されているのです。
今回の新型コロナウィルスのプランデミックもそうです。ワクチン接種に向かわせて
世界の人口削減をする計画に世界中がまんまと乗せられています。
テレビや新聞の情報はユダヤ系に牛耳られて、ネットの情報もユダヤ系に牛耳られて
います。だんだんと情報統制が厳しくなってきています。
生き残っていくためには、正確な情報を得る必要があります。
オミクロン株で右往左往しているようでは問題外で彼らの思う壺です。
世界中がユダヤ勢力に上手く踊らされています。
追記:この投稿を見てくれる人がいないのが残念です。せっかくユダヤの陰謀を暴いているのにです。
今のおかしな世界は全てユダヤ系の人たちが絡んでいます。情報も何もかもユダヤ系に支配されています。
古代日本は迫害されて来たユダヤ人を唯一受け入れてユダヤ人(スファラディユダヤ人)を同化させていった歴史があります。日本人は同じユダヤ人のDNAを引き継ぎながらもユダヤ人の祖国のイスラエル
同じくアシュケナージユダヤ財閥に寄って酷い目に遭わされています。
ロスチャイルドは同じユダヤ系でもハッキリ言ってイスラエル人や日本人をバカにしていますね。
いつかロスチャイルドの支配が終焉を迎えて世界が平和な愛と調和の世界になる事を切に希望します。
滅びよロスチャイルド。平家と同じく驕り高ぶる者は必衰です。上手く行けばロスチャイルドの世界制覇は露と消えるでしょう。そうなる事を切に希望します。
ロスチャイルドは悪の帝国です。多くのユダヤ人はロスチャイルドの被害者です。

下の図はロスチャイルド家によるメディアの支配の一例です。

この他に政界や財界や言論界や教育界やその他ありとあらゆる所にロスチャイルドを始めとしたアシュケナジーユダヤ人(ハザール人)が要所要所にいて世界を牛耳っています。

世界の紛争や戦争を起こしているのも彼らです。善悪二元論では決して見えてこないのです。ロシアによるウクライナ侵攻もアシュケナジーユダヤ系の陰謀に騙されないように。