憲法記念日

1946年11月3日に今の日本国憲法が公布された。が、この日は明治天皇の誕生日でもあったので、GHQにとってはまずいので、施行された1947年5月3日を憲法記念日にした。
そして11月3日は明治天皇の誕生日だという事が後世に分からなくするように「文化の日」と改めさせられました。
実は今の日本国憲法は日本人に寄る全ての憲法草案をGHQが却下して、GHQのウッイットニー准将が吉田茂白洲次郎や松本譲二たちを呼び出して暗に天皇陛下の命と引き換えに
GHQ憲法にはド素人の人がたった8日間で書いた英語の憲法草案を日本の新憲法にするように日本側に押し付けたものです。
日本人が書いたというのは全くのデタラメです。英語の憲法草案を日本語訳しただけです。
ただし、憲法の第何条かというのは書き換えられています。憲法9条は英語の原文では憲法8条でした。
これは私見では日本語訳した人が後世にこれは憲法窮状だと皮肉を込めて順序を書き換えたのだと思います。
実は吉田茂は事前に憲法草案を渡されて知っていたのですが、ウイットニー准将に手渡されたときに初めて見たと言うような驚きの表情をしたのです。
吉田茂は駐イギリス大使をしていて白洲次郎も松本譲二も英語はよく分かっていました。吉田茂白洲次郎も松本譲二も天皇陛下の命と引き換えに渋々とこの憲法草案を受け入れました。
これだけ日本人をバカにした憲法を書いたのは日本人を腑抜けにするためです。それでもGHQによる占領が終わったら首相になっていた吉田茂憲法を改正するだろうと
アメリカは思っていました。が、何故か未だにアメリカに書いた憲法をまるで聖典かのように大事に守っています。
憲法改正を言うと右翼だとかファシストのように言われます。
が、今の日本は中国や韓国や北朝鮮やロシアと言ったならず者国家に囲まれていて特に中国は今でも尖閣や沖縄は中国の領土だと主張して日本から奪い取ろうとしています。
憲法9条では分かっていても相手が攻撃するまで日本は攻撃できません。こんな憲法では国は守れません。本当に憲法窮状です。
未だに憲法改正は日の目を見ません。このままでは座して死ぬのを待つだけです。日本には中国をはじめとした外国のスパイが要所要所を固めていて牛耳っているから恐ろしい。
ロシアの殺し屋恐ろしやとか言っている場合ではないです。
日本人に寄る憲法の制定を求む。日本は日本人が守るという至極当然の理屈を理解して欲しいです。自分の国は自分で守るのは当たり前です。

実はGGHQの憲法草案を書いたのはは全てアシュケナージユダヤ人で全て社会主義者でした。ソ連のスパイです。個人を尊重して国家は尊重しないと言う考えのもとで作られたそうです。
また日本人の精神を骨抜きにすると言う目的もありました。2度と日本人が白人(アシュケナージユダヤ人も含む)に逆らえないような文言が隠されているのです。