中国によるサイレントインベーション(静かなる侵略)

経営科学社メルマガより

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中国人「日本人の女性を爆買いしようぜ!!」


この話を聞いた時、あなたはどう感じますか?
実は今、東京や大阪等の大都市の風俗街にて中国人による実に惨たらしい「人身売買」ともいえる行為が横行しているのです。
デフレに加えてコロナ禍で低迷する日本の経済と同じように、風俗業界でも売り上げが低迷しています。

そこで、なんとか売上の回復を目指そうと目をつけたのが、インバウンドで急増した中国人観光客でした。

当初、「外国人禁止」だった日本の風俗業界も、背に腹は代えられないとばかりに、徐々に中国人の「爆買い」需要を
取り込むようになっていきました。

そして、「中国人熱烈歓迎!」を謳うようになった結果、大量の中国人客が風俗街に訪れる様になり、時にはバスに乗って集団で
ソープランドにやってくるようになっています。

また、「7泊8日日本横断売春ツアー」と題して、日本を観光しながら各地で性的なサービスを受けるツアーまで企画されています。

しかし、日本人は「サービス精神」が諸外国よりも旺盛であるから、風俗業界における中国人達による日本人婦女子達の扱いは想像を絶する惨さです。

こっそり女性の容姿や行為の隠し撮りをするのなんてまだ序の口です。

「想定していたものと違った」と店で暴れたり、足の指を血が出るまで噛んだり、
「過去の過ちを体で償います、、、」と、風俗嬢に中国語で言わせながら性的なサービスをさせる中国人までいる始末です・・・。

さらには、日本国内における性病患者の数が急増。

「壊滅した病」とまで評された梅毒の感染者は2021年に過去最高を記録。

 さらに今年は昨年同時期比で1.6倍。深刻な状況に陥っているのです・・・。

 中国人の日本人女性爆買いツアーと無縁とは言い切れないでしょう。

「貧困国家・日本」の婦女子に対して「おカネ持ち国家・中国」の男性達がこのようなことを行っているという現状は見過ごせないことではないでしょうか?

しかしこの話は、これからお伝えする話に比べれば大した話ではありません。

実は中国が買っているのは日本人の女性だけではないのです。

では、中国はいったい日本のなにを買っているというのでしょうか、、、?

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実は移民政策です。
昔、シリアの内戦でヨーロッパに逃れようとした人々は難民として受け入れてもらえませんでした。
要するに「入国お断り」でした。なので、人々は密航業者に頼んで船でヨーロッパに不法に入国しっていました。
が、6年前のある日密航者の乗った船が難破して沈没して海岸線に1人の少年の死体が打ち上げられて、1人の男性が
その子の死体を抱えて運んでいる写真が取り上げられて大々的に広まって、可哀そうだ・・・非人道的だと言う理由から
ヨーロッパ諸国は難民を大量に受け入れるようになりました。一気に移民受け入れの方向に傾きました。
が、そこで待っていたのは治安の悪化でした。テロも頻発するようになりました。さらに強姦や女子割礼、少女の
人身売買と言った結果、かつてのヨーロッパでは考えられなかったような事が頻発するようになってしまったのです。
移民によって大きく変わってしまった国があります。スウェーデンです。移民に積極的だったスウェーデンでは
第2次世界大戦後から移民を積極的に受け入れてきました。ここ20年間でその数は2倍に急増。今では全人口の20%を占める
200万人の移民が生活しています。しかし、急激な移民の増加に伴って銃による殺傷事件の割合がヨーロッパでトップレベルに
なりました。さらに強姦の被害が相次ぎ、人口比における強姦の被害率は世界第2位。4人に1人の割合で強姦の被害に遭っています。
その数は日本の65倍以上とも言われています。今や犯罪対策がスウェーデン政府の最重要課題になってしまったのです。
先日、スウェーデンで初の女性首相に就任した「マグダレナ・アンディション」氏は、今後移民の受け入れは国家レベルで
再考するとしております。他にもドイツで同じような事が起きており、社会的な大問題になっています。特定された犯人の
大半が北アフリカ系やアラブ系の不法移民でした。ドイツは政策上で無制限の移民を受け入れると言う事を公言しては
多くの移民を受け入れて来たが、その結果は悲惨なものになっていたのです。移民政策を推し進めてきた元首相の
メルケル氏も自身の過ちを認めて、多くの移民を受け入れる事は出来ないと自身の政策の失敗を認めています。
さらに酷い事がイタリアで起きています。舞台となっていたのはトスカーナ州のプラートと言う町です。この地は11世紀より
ヨーロッパの織物業の中心地として栄え、ヨーロッパの高級ブランドを支えている街です。しかし、50年以上前から
移民を受け入れてきた結果、今やこの町に住む人の数の1/3が中国人。「痰を吐くな」と中国語で書かれた看板が掲げられており
ゴミのポイ捨て、無断広告、夜間の大騒ぎと言う中国人特有の悪習が目に付くと言います。またプラートに住む中国人の中には
不法移民も多くいると言います。彼らは元々はハイブランドの皮製品を作るための闇労働と言う形で入って来た中国人だった。
もちろん、現地に住むイタリア人を雇用するよりも安い賃金で長時間働かせる事が出来るため、イタリアの企業は中国人を
登用します。しかし彼ら不法入国で闇労働する中国人は、あるタイミングで中国共産党地下銀行の支援を受け経済力で
起業を乗っ取り、元々いたイタリア人の革職人たちを追い出し、追い出した分、そこへまた中国人の移民をどんどん増加させて
行く、このようにしてプラートに住む中国人は増加してきた。プラートの倉庫の外壁には赤い布が吊るされ「イタリア人は
全て退去した。現在ここにいるのは中国人だ」と知らしめる中国系の勝利のサインとなっています。
2000年には6000件あった伝統的なイタリア人が経営するアトリエも、たった5年で3000件以下に激減してしまいました。
かつてイタリアばかりでなく、ヨーロッパ全体を支えてきた街プラートも今では中国人による「メイドインイタリー」と
謳われ中国人と中国マネーが経済を支えているのが現状です。
このような手口で労働者として外国に移って来た中国人たちが移民として街を乗っ取って行くのです。
他にもオーストラリアが中国人移民を受け入れ続けた結果が国民の20人に1人が中国人になってしまった。2014年には中国企業
世界最大の港を含む3つの港を買収し、しかもメルボルンがあるヴィクトリア州にある電力インフラは全て中国の国営の
所有物になっています。
これらの国々のように中国からの移民は、ただ単なる労働者としての側面ではなく侵略と言う意図をもってやって来るのです。

「静かに着々と侵略する中国と平和ボケする日本。」

しかし、これらは何もイタリアやオーストラリアといった遠い国の話ではありません。実は中国人移民による侵略は日本でも
静かにしかも着実に行われているのです。宮崎県のある私立高校では留学生を確保せよとして全校の学生のうち9割が中国人で
日本人は1割。入学し出羽中国国家が歌われる始末。また中国人留学生のうち大半は中国共産党や軍人の子息や親戚です。
まさにこれは侵略です。他にも中国人による様々なツアーが活気づいています。例えば医療ツアー。癌患者が日本にやって来て
健康保険制度を違法に使う事で日本人と同様に3割の脾陽で手術を受けると言うものです。それに加えて生活保護を受給する
と言う事でその3割すら払わずに「タダ」で日本の最先端の高度な医療を受けると言うものです。
我々日本人が収めているお金が中国人に流れて行くというのは見過ごせない事実です。
チャイナマネーは日本の土地を買いまくっています。北海道は特に酷いです。北海道はもう真っ赤に染まっています。
日本のあちこちには日本人よりも中戸貴人が多いという「チャイナタウン」が出現していて、中国人が横柄な態度を取って
日本人は小さくなっているのが現状です。
安倍内閣が始めた事実上の移民政策によって、日本は今後確実に中国によって蝕まれて行くでしょう。
日本の企業もチャイナマネーによってどんどん買いあさられています。サービスが悪くなったなと思ったら中国資本に
買収されていたと言うケースも多々あります。私も経験しています。また台湾の顔をして浙江財閥も日本の企業を買いあさっています。
台湾の企業=台湾人の企業ではありません。台湾の大手企業は元々中国人の浙江財閥が経営しています。鴻海精密工業フォックスコン
などもそうです。意外にも孫正義浙江財閥の一員です。ソフトバンクのやっている事は日本潰しという一面があるのを
お忘れなく。
なので、事実上の移民政策はすぐにも政府に撤回させるべきです。そうでないと手遅れになります。