日本を売りに出す売国政治家たち

岸田総理がダボス会議で、今、日本の企業は「買いだ」と言った。
日本の企業は数で言うと、99%が中小企業です。その中小企業が大変優れていて日本に貢献している。
が、その中小企業も含めて大企業も外国に売り渡そうと政府は考えて実行している。
現に、あのブリジストンも中国に買われてしまい、中国人の社長が「中国で働くか、嫌なら辞めるか」
と言って「選択の余地を与えたのだから解雇ではない」と言っている。従業員のほとんどは退職してしまった。
それ以前にも日本の企業はどんどん外資に買われて、会社名こそ変わりないが、実際は外国の会社になっている。
NECもFUJITUもそうです。両社とも中国の会社になっています。
パナソニック半導体事業もそうだし、東芝もそうだし、シャープもそうだ。解雇しないと言っておきながら
買収したら、解雇されている日本人は。半導体産業もそうだ。何故、TSMCを大金を払ってまで誘致しているのか。
日本政府は日本の半導体産業には冷たくて、融資すればすぐに競争力が持てるのにわざと融資せずに外資ばっかり
優遇したりしている。

日本の土地や水源地もどんどん外国に買い占められています。中には北海道知事のように中国様・・・と積極的に中国に土地を売る知事もいます。リニアをどうしても通してくれない静岡県知事も。中国様ベッタリの沖縄県知事も。飲食店を徹底的に潰して中国資本に買わせている東京都知事も。その他いっぱい、売国奴が。
その他、日本は外国から好き勝手にやられっ放しだ。日本には日本人や日本を外国に切り売りしている売国政治家が
いっぱいいて日本を売っているのが現状なのです。
以下のURLに林千勝氏の月刊インサイダーヒストリーの有料版のうちの無料放送分です。少し古いですが。

https://www.youtube.com/watch?v=NdMhHCNnvco