大英帝国の大罪

イギリス王室は過去に行って来た大罪を謝罪した事は1度もない。

 

 

報道というのは公平でなければいけません。日本のメディアで作為的に流さない世界の声を一部貼っておきます。
我が国はかつて、↓こういった勢力と戦ったのですから。
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エリザベス女王死去に際し、世界の声
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 英女王の死去で、これまでの英帝国主義植民地主義がどれほどの人道上の罪を犯してきたか、
そして女王がどれほどその象徴となってきたかを歴史的に振り返り検証する番組くらい作ればいいと思う。
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イギリスは人類史上最も極悪非道な帝国主義の国だ。
エリザベス女王について搾取されてた国からの声を一切報道しない
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エリザベス2世は、王室が行った行為の被害者に公に犯罪行為を認めて謝罪し、補償したことはない。
いくつか例を挙げると
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東インド会社によるインドの略奪。
②数百万人の死者を出したベンガル飢饉(1943年)を引き起こした。
ケニア強制収容所を建設。
ケニアでマウマウ蜂起(1952~60年)を弾圧した。
⑤豪州のアボリジニに対する大量虐殺(18~19世紀)。
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日本の新聞テレビの エリザベス女王 死去報道の情報源は全て、
世界を支配した側の旧欧米列強の主流メディア。
白人至上主義の体現国だった国ばかり。
支配(搾取)された側の主張や報道とは180度異なるのは必定なのに、日本の記者は歯牙にもかけない。
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世界中の抑圧された人々は、大英帝国全域の「彼女の臣民」と英国の労働者の税金で、
彼女と彼女の家族が奴隷制の利益から得た富で恥ずかしげもなく生活したことを記憶するだろう。
エリザベス女王は、まるで家畜であるかのように他民族にひょいとくびきをかけ、
搾取してきたアングロサクソンの象徴だった。
大英帝国の植民地だった国々に長く住み、
地元の人々の反植民地感情を日々空気のように吸ってきた身としては、
その死に対し複雑な思いを抱かざるを得ない。
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女王一族は間違いなく、歴史上のどの存在よりも人種差別の植民地構造を定着させた。
その人種差別的な植民地時代の遺産は、彼女の犯罪行為によって支持されたのである。
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エリザベス2世の伯父エドワード8世が1937年10月、ヒトラーの招待で訪独した際の写真。
親ナチだった。
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英国王室の犯罪はこれだけではすまない。
中国人をアヘンでボロボロにしたアヘン戦争だって抜け落ちている。
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エリザベス女王が身につけているものに描かれている、
奴隷の子供の頭を足で踏みつけるている天使
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エリザベス2世は王室の植民地時代の遺産である南半球からの略奪について謝罪したことはない。
アフリカとインドから盗まれた王冠にはめられた宝石の略奪についてさえもだ。
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