日本の総理は小物ばっかりになった(安倍晋三氏は例外)

日本の総理はつまらん!"I'm sorry" なーんちゃって(^^ゞ

 

 

 

 

今、日本の国会はようやく弥生式土器
限界に気付き始め、鉄器やその他の文明
の利器について取り沙汰され始めた模様です。
マスクはもはや日本特有の現象。
 もはや社会心理、群衆心理から見るべき
段階に来ています。
マスクには感染予防効果はないというのが
科学的見地です。
今や同級生の素顔を見たことがないという
高校生がいます。
卒業アルバムで初めてクラスメートの素顔
を知るのでしょうか。
またマスク慣れして、友人に自分の素顔を
知られたくないという女子高生もいます。
マスクを外した時に落差に驚かれることが
怖いという心理になっています。
異常です。
支配階級はまだまだ今のウイルス禍を続けて
液体接種をしたいので、次々と仕掛けてきます。
岸田内閣は事実に基づき液体接種を中止したら
即座に支持率を低下「させられ」失脚します。
何故なら液体接種推進のために支配階級により
首相にしてもらったのですから。
それにしても各政党の党首が小粒になりましたね。
党首というのは野球で言えば4番打者。
球団の顔ですよね。
4番打者というのは打率は2割7分台でも良い
ので本塁打を年間に40本とか45本打つ存在
ですよね。
野球に置き換えると党首とはそういう存在です。
今は各政党の党首は2番打者で送りバントとか、
4番に座ってはいますが年間本塁打が5本くらい
しか打てない打者みたいな存在感です。
今は各政党党首は7番打者か8番打者みたいな
存在ですね。
今は各政党に4番打者が不在の状態です。
そうすると、今の国会はどうなりますか?
「お前の話はつまらん!」
ということです。