今の日本は危機的な状況にある

今の日本は危機的状況にある。兎に角急がねばならない。GHQが押し付けた国際法違反の憲法や法律を無効と宣言し破棄して、至急に核爆弾1000発借りるなり、購入するなりして、国を守らねばならない。勿論、売国奴やスパイどもは処刑なり追放なりして、日本を正常な形に戻す必要がある。

 

板東 義宣さんのフェイスブック投稿より

国民の眼には明らかなように、700名の国会議員の3/4程は、無知無能無関心であるか、品の工作員「有益なバカ」売国奴となってしまった。
彼らの工作によって、確実に国体が侵食され崩壊され、近年その速度が加速されている。
彼らに共謀するマスゴミによって、国民は単に深い諦観の内になすすべも、力も勇気も解決策も考えられない。
貧困化していく中、妻も子供もなく、未来もない、文科省自虐史観のお陰で祖国愛もなく、国史も文化も国体も知らない。
つまり国を守る必要さえ解らない。
剣道、柔道、刀、銃、包丁など怖くて触れない。たとえ目の前で妻や娘が強姦されても、スマホで警察を呼ぶくらいしか出来ない。毎日新聞の調査によると、国民は次期総理に河野太郎を望んでいる。
近未来に、尖閣が簡単に無抵抗に占領され、沖縄も現住民から歓迎と感謝を受け日本からの独立がなされるだろう。
反日マスごみ、評論家が言うには、
「政府は注視し、米軍は撤退し、ロシアはアイヌ原住民、被害者の要請を受けて、彼らの自由と独立のために侵略する予定になっている。北朝鮮も家来としてついでに来るかも。
この事態を重く見て、総理は平和裡に解決する様にと閣議決定するが、何も出来ずかつて無血の倭人民解放が達成され、総理は暫定的に「極東自治区」代表に任命され、皇居は封鎖され陛下の行方は不明となる」
と嘯く。しかし的を射てるのもある。
恐ろしい現状は、江戸の末期、西欧が日本を植民地化を計画していた頃よりは、格段に危険な状態であると思われる。
つまり、明治維新・革命の様な根本的な急速な国内の政治・経済・軍事・文化改革が必要であるが、今、維新のサムライは存在せず、昭和の2.26事件で腐敗した政治家を殺害した軍の若い指導者も居ない。
頼りの親分様=米国も、再び新GHQを、第一日生ビル本部の事務所に戻られる可能性は無い。
つまり日本は今、直ちに根本的な改造を「自ら取り組まなければ自滅する」。どこを見ても助けてくれる奇特な隣人は居ない。
香港の侵略が証明したように、ウイグルチベット内モンゴル民族弾圧が証明したように、前時代的な不当な野蛮な侵略は極めて容易になされる。
この環境において、唯一の対策案は、困難な不可能な部分的な憲法改正ではなく、全文を前文を含め全部を「破棄」し、すべての全面的な必要な改革を行う目的で、日本製の真憲法を公布する。
それは正しく「戦時下の緊急事態」において「憲法を国防の手段、武器」とする。
当面の緊急の目的は、品の侵略を防ぐ事にあり、具体的には、「原爆100発ほどを、米国、ロシア、英、仏、インド、イスラエル、などから配達装置も含めて緊急に借用・購入する」などを可能とする『文面』になる。
売国奴・議員、官僚などを排除するための仕組み、法案」「国内の品人、品企業、団体、なども締め出す」なども含まれる。反日工作機関であるNHKマスごみ、文科省を処理する。
以前に投稿したように、現在の「憲法」は、敗戦国が戦勝国によって占領下中に、強制された「不平等条約」であって、決して「国民の総意に基づく」ものではない。
国会図書館の資料によると、占領中に行われた第一回の議会では、2階席にはGHQの監視官と武装した兵士が、陛下、総理、議員を見下ろしているなか、憲法が制定された。
世界の国際法学者にこの非合法性を訊せば、全員が同意する。(無論、品は否。)そんな75年も前の卑劣な条約は、政府が勝手に破棄できる。純粋に国内の仕組みの変更の問題であって、GHQの子孫や周辺国に忖度する必要はまったく無い。
しかも、高価な武器を注文し数年待つよりも、ほとんどタダで敵がビックリ仰天する文書を書き、独断的に公布してしまう。この極めてコスパの高い防衛案は、1000兆円以上の価値があり、勇気ある総理が数日でできる。
が、無論河野太郎ではなく、「たった一度のイクサに負けて」宦官になり下がった歴代の総理に代わって、強い鉄の女が求められる。太古の時代から、日本の女は強い。生殖本能の強い女がその任に適している。
米国独立宣言には「全財産と命を賭けて戦う」と書かれている。賭博師はこれをALL IN と表現する。
All in all, it was a positive experience. 
You only get one chance to play it.
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