悠仁親王様の女性自身の記事はフェイクニュースだった

板東 義宣さんのフェイスブック投稿より

11月30日、57歳の誕生日を迎えられた皇嗣秋篠宮文仁親王が、25日の記者会見で悠仁親王殿下の御成長ぶりを話されました。
後にFRIDAYから虚偽情報を正す記事を目にして驚きます。
Twitterでも在校生が伝えているが同高1年生は現国試験はなく、赤点の概念もない、そもそも成績が貼り出されないとのことです。
他人が成績を知る術はないのです。
記事によると本人すらも成績は分からないとの事です。
女性自身らの記事は完全な虚偽報道ですが、売り上げるための虚偽を再三載せるのは、やり方が行きすぎてたちが悪く悪質極まりない。謝罪するのは当然です。
以下記事から紹介しますが、敬称の間違いなどはそのままにして載せます。
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秋篠宮さま
「この4月から高校生になって、おそらく今まで12年間、それまでの幼稚園から中学校まではある意味同じ学校といいますかね、過ごしてきて、この4月から新たなところでの生活になったわけですけれども、本人は授業や部活ですね、忙しくも充実した日々を送っているように見受けられます」
「赤点」ってなんですか?
筑波大附属高校に進まれた悠仁さまに関して先月、「成績不振」「赤点」といった報道があった。これに校内からは疑問の声が上がっている。同校生徒が言う。
「記事を見て、かなり違和感がありました。それってなんですか?って感じです。そもそも筑附には『赤点』という制度はありませんから、生徒の間で赤点という認識はありません。そんな言葉は使いません。
定期試験をしても成績の発表はありませんし、自分が学年で何位か、という順位はわかりません。クラスの平均点が発表になることはありますが、先生によってはそれもありません。そもそも試験問題自体、先生によって出題の意図が違うんです。それまでの授業、学習の成果をみる、というタイプの試験もあれば、一流大学の過去問など、かなりの難問を出題する先生もいます。そういう試験だと、クラスの平均点が30点以下、なんていうこともあります」
自由な校風で知られる同校では、教員も自由なのだ。
「だから、大学受験の勉強は、学校ではなく塾で学びます。学校の成績はあまり気にしてもしかたないな、という空気です」(同前)
そんななか、1年生の悠仁さまについて
「とくに成績が悪いとか、そんな噂は聞きませんよ。まだ1年生だし、そもそも成績については本人にもよくわかりませんし(笑)」
というのは、同じ1年生の生徒だ。
「受験のことを考えるなら、塾や公開模試が大事なんです。うちの学校の定期試験で一喜一憂する必要はぜんぜんないです」(同前)
https://friday.kodansha.co.jp/article/277969/photo/da699cf9
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