アメリカ中間選挙で当選した共和党議員が次々に不審死

アメリカの中間選挙で当選した共和党の議員が次々に不審死しているそうです。このままではバイデンの弾劾・罷免は立ち消えになりそうです。あまりにもバイデンにとって都合が良すぎる。不正戦経の上に暗殺か。

 

四方 輝夫さんのフェイスブック投稿より
 
【世界のニュース】
【日本で報じられるかどうかで意味がわかる】
日本の今日の朝刊に載るかどうかで、そのニュースの意味がわかる典型的な世界のトップニュースです。
拙欄の読者ならとっくの昔に知っている人工生成物説が「やっぱり正しかったでしょう?」という話ですが、世界の一般人は激怒するかも知れませんね。
これで対中感情が一気に悪化すれば、喜ぶ人が2人いるのは先刻ご承知の通りです。
しかし朝刊の中身を当てて喜ぶ人々と私は根本が違うので、以下に、マトモには伝えられることはないが、しかしより重要なニュースを載せておきます。
1人の男の死を契機に、バイデンが弾劾を免れるかも知れない、という話です。
またか・・・と思われるでしょうが、残念ながら私たちは、そうした時代を生きているのです。
カリフォルニアで激戦を制した共和党のダグラス・マケイン候補は長らく癌で闘病していたのですが、2020年にバイデン新政権下の議会で採択された改正選挙法が認める僅差の選挙結果に対する異議の受け付け期間内(2022.11.29)に急死したため、共和党のくり上げ当選が無効になりそうだ、という話です。
ここで再選挙や再カウントが行われ、伝統芸の金と不正によって民主党議員が代理当選したら、過半数を必要とする弾劾は不可能になる公算が高いです。
その気になればバイデンはRINOの1人(あっちの牛乳瓶メガネ豚の類とか)を寝返らせて終了ですね。というか、見えています。
いやあ、やはり14人めはマケインでした。しかし選挙に立候補して当選するレベルの癌患者が、連邦議会の警官と同様、致命的危機に陥るバイデンにやたら都合良く死ぬこと死ぬこと!