コロナワクチンで流産や死産が爆発的に増えた(不妊症にもなる確率が高いそうだ)

コロナワクチンによって、流産と死産が爆発的に増えている。またコロナワクチン接種した人は男女問わずに不妊症になるそうだ。ファイザー社の元副社長のマイケル・イードン博士がワクチン接種が始まる前に警鐘を鳴らしていたが、解雇された。彼は命も狙われる可能性が高い。

こうして、世界人口削減計画は着々と進行中だ。コロナワクチンを妊娠中に打つと奇形児が産まれたり、流産や死産になる可能性が非常に高いそうだ。コロナワクチン打った人は子供が欲しくても子供が出来ないか、流産や死産で子供を持つことが出来なくなる可能性が非常に高い。

 

北川 高嗣さんのフェイスブック投稿より

突然死するのは、生きている人間だけではない。
死産が爆発的に増えている。
(これ(出産異常)も最初から指摘されていた。
アメリカの上院などで大きな話題となっている。)
このような事(500%以上の増加)が起こる確率は、
ゼロである。標準偏差をあえて示すと
下記のようなイベントが起こっている。
これはアメリカでのデータだが、カナダではもっと酷い。
Died Suddenly より。