シナは巧妙な手口で日本征服を目論んでいる

敵を過小評価するな!シナは巧妙な手口で日本征服を目論んでいる。

 

板東 義宣さんのフェイスブック投稿より

「弱った敵」ほど恐ろしい。かつて城に立て籠って降参しない敵に対して、感染性の高い病原菌を含む屍体を城内に放り込んで、戦わずして勝利する方法が採られた。今風に言えば、生物兵器をミサイルで打ち込む。
 独裁国家の強みは、どんな非倫理的な「極悪な」戦略でも使用できると言う点にある。これから品は内外の問題が累積し騒然とし人民も怒り「緊急事態」となり、異例な、有効な、古典的な「穏便な」手段を使わざるをえない運命になると思われる。
 例えば、岸田総理のおもてなし意向を受けて、数万、数十万人の「観光客」に片道切符を持たせて送り込む。彼らは渡航前に、本人の承諾を得ず、最新・最強の極めて感染度の高い武漢菌を摂取され、しばらくは楽しく観光地を駆け巡る。彼らにとっては、冥土の土産となる。
そして数度のワクチンなる物で、免疫力が劣化した多くの日本人も道連れになる。その数が数百万人に上ればこれによって日本の医療機関ばかりか、自衛隊、政府、経済、通貨なども同時に崩壊する。
残されたのは、品の公式見解を発表するNHKぐらいで、「日本人民よ、安心しなさい。品さんから送られた最新のワクチンを用意したので直ちに摂取しましょう」と岸田総理、尾身茂氏などが説得する。
無血の占領が静かに迅速に進み、極東自治区が生まれる。生き残った日本人は品の内部に奴隷として輸送される。女が足りないので、若い綺麗な女の子は妻・母となる。過酷な日々、かつての優雅で有益な楽しかった「援助交際」の経験を回想しながら陣痛などに耐える。
 世界の警察米国は、これを見て怖がって何もしない、できない。品、世界と縁をきり、米大陸で閉鎖・自閉的で幸せなモンロー主義が復活する。極悪の外敵があって、初めて国がまとまり愛国心が生まれる。
 「B君、人心を惑わす妄想はやめたまえ、品は崩壊寸前、自己崩壊、間違いなしです」と言う「敵も味方も知らない」論調・予想が多いらしい。
敵を過小評価し、自己を過大評価した結果が、過去77余年の敗北になった。