余り知られていませんが

意外に知らない人が多いので、参考までに貼っておきます。

 

1枚目は消されていますが、3年前の東京都医師会のサイトにあったものです。今は消されています。今やっている事とは正反対の事が書いてあります。

 

医聖ヒポクラテスの名言

 

マスク客用の弊害

 

PCR検査の曖昧さ

PCR検査はキャリー・マリス博士がジョークで作った検査キットです。ウィルスなどの病原菌などの残骸などに陽性反応を示します。パパイアやレモンの汁にも陽性反応を示します。その他、様々な病原体に陽性反応を示します。検査の度に陽性になったり陰性になったりします。

キャリー・マリス博士は言いました。「この検査キットは間違った使われ方をしている。こんなんじゃあ、この検査キットはこの世から消えて欲しい」と嘆いていました。

何故、PCR検査でノーベル賞をもらったのかも薄々と感じていたでしょう。PCR検査に箔をつけるためです。後にプランデミックを起こすのに箔のあるのが必要だったんです。悪用されるのをキャリー・マリス博士は感じていたでしょう。

発明者のキャリー・マリス博士は「この検査は感染症の診断に用いてはならない」と警鐘を鳴らしていましたが、2019年8月に自宅で謎の死を遂げています。これから始まるプランデミックのために、発明者本人が出て来て本当の事を喋られてはパンデミックが起きないので、口封じされたものと推定できます。これは本当の事です。

未だに、PCR検査は新型コロナウィルスを検出する検査だと思い込んでいる方が大勢います。PCR検査はただのお遊びです。ジョークで作った検査です。ノーベル賞をもらったキャリー・マリス博士の魂はこれでは浮かばれないでしょう。PCR検査は曲者ですので、今後は止めるべきです。それがキャリー・マリス博士の遺志に沿うものです。

 

日本の悲劇

 

人間力の高い人の特徴

 

風邪を引いたら、検査受けなきゃただの風邪