電子レンジも危険ですが、IHレンジはもっと危険です。電子レンジは金属の箱で閉じられていますが、IHレンジはそういう壁がなく、調理する人が至近距離で強力な電磁波を
浴びる事になります。女性に乳がんが増えているのもそのせいです。
また、電子レンジで調理すると植物性野タンパクも動物性のタンパクも発がん性物質に
変化しますし、栄養素もミネラルも全て破壊されます。つまり、意味がないばかりか、有害無益なんです。
最近は炊飯器もIH炊飯器がほとんどです。
そして、みなフッ素コーティング。
日本人を殺す氣満々です。
ガスレンジも今のうちに買っておいた方がいいです。ガスレンジ+土鍋が一番です。
土鍋はホームセンターでも売っています。
最近、毎日のように梅や漬物用の瓶や果実酒用の瓶を買っています。ついでに氷砂糖(結晶)もホワイトリカーも買っています。
塩は天然塩が買いだめしてあるので、そちらを使っています。
赤しそは岩塩などで作ってあるのを今年も槐、使いましたが、そのままの赤しそも
そのうち販売されるかも知れないので、待っています。
そして、さらに梅干しも作り置きしておきます。
今年は小梅ばっかりでしたが、小梅を使い梅干しを作り、最近普通の青梅も売りに出たので、そちらもどんどんと購入しています。原材料があるときに将来の備えをしています。原材料が無くなってから慌ててもダメですからね。
梅干しを昨年初めて作り、成功したので、今年は何年分も作ります。
ついでに梅酒も昨年作ったのですが、梅が手に入るうちに梅酒も作っておきます。
まだF!種になっていない梅のはずです。
琵琶の実も買っています。何個かは種まきしています。琵琶の種も食べのした種を洗って水を切ってから容器に保存しています。
また梅の実も兄が相続した土地に生えていて、梅の実がなっていたので、3個いただき、
そのうち1個は種まきして、買った青梅は1個は種まきしておきました。
琵琶の種ももしかしたら、F1種かもしれませんが、試しに数個撒いています。
もしも従来の種であれば、芽が出て来て琵琶の木が復活です。
ありがたい、ありがたい。先祖代々の土地を相続出来て幸せです。
宅建業者が再々やってきて、売ってくれと圧力をかけてきますが、絶対に売りません。売ったら最後、自分の住む土地は手放さない事です。お金よりも資産です。
将来、芽が出て大きく成長するといいんですが。
家庭菜園も規模を拡大しています。
将来やって来るであろう食糧危機にもう昨年から備えています。
緑豊かな土地に感謝しています。
斉藤 一治さんのフェイスブック投稿より
9時間 ·
「電子レンジで調理された食品のタンパク質は、L型アミノ酸が自然界にはないD型アミノ酸に変化しており、代謝不可能となる。
それが原因となり極めて有害な活性酸素の発生が促進される」
と言うのは二度、ノーベル賞を受賞しているライナス・ポーリング博士。
アミノ酸には、
偏向面を左旋回させるL型アミノ酸と、右旋回させるD型とがあります。
生命に使われているのは、L型アミノ酸だけです。
使われないD型アミノ酸は、太古の昔、
ゴミとして海底深くに捨てられて、熟睡されていました。
人間という動物がこれを掘り起こし、
日本では石油と呼んでいます。
勿論、石油から作られるアミノ酸は、
すべて、D型。
左巻きなのに、右巻きが入ってきますと、逆流して初期化されてしまいます。
原発だけではなく、
「右巻き」文明にも、
永遠のお休みしていただきましょう。
同時代の太陽エネルギーだけで
明るく笑って陽氣暮らしをします。
