内閣府のホームページに「ムーンショット計画」というのがあります。
世界規模で政府が自国民に押し付けようと画策中。日本ばかりではありません。
mRNA Vaccine の中には「酸化グラフェン」というナノチップが含まれていて、
そのナノチップが5Gの電磁波を浴びると活性化して、人間の思考回路などを
操るとも言われています。
木村 正治
2日
·
内閣府が進めるムーンショット計画。
違和感満載です。
2050年を目標に進める未来社会像の中で
2030年までの目標にされている内容が
あります。
そんなに遠い未来の事ではありません。
それが日本人の体内にナノアバターを入れる、
脳と機械を接続する、
体内に入れたナノアバターとの体外通信を可能にする
という仕組みで4年後です。
ナノアバターを日本人の体内に入れる・・・。
アバターとは誰かの分身の事で
ナノとは注射針の穴より微細な大きさですから
何を意味するか見えますね。
しかも体内に入れたナノアバターから体外通信を
可能にすると。
これを見ただけで機械と接続された脳に
遠隔操作をする事が可能である事が分かります。
また、何かの知識や体験を自分の脳に
ダウンロードできる仕組みなら逆も可能で、
自分の脳内の知識や意識、想像内容がクラウド
にバックアップされ、他人がダウンロードできる
事を意味します。
脳波を5G電磁波で拾えば思考内容が分かる
という時代です。
今や脳波を拾い頭の中で想像した内容をスクリーンに
正確に映し出せる時代です。
20年前に既にアメリカ軍が頭で想像した内容
をスクリーンに映し出せる技術の実験に
成功した事が新聞記事にされていた程です。
日本人にワクチンが終わらないのは
2030年までに全ての日本人の体内に
ナノアバターを入れたいからでしょう。
確かに体内に入れたナノアバターを遠隔操作
すれば難病が治癒できたりDNAが活性化
する事も可能でしょうが、逆に悪意をもって
遠隔操作すれば指定した相手を病にできたり
いくらでも暗殺できる環境になります。
体内にナノアバターが入れられる日本社会の
実現まで内閣府が公表しているのは4年後です。
人間をインターネットと接続して身体や脳を
端末化してAIで管理する視野ですね。
ワクチン、ケムトレイル、飲食物の中など
にナノアバターや微細チップが存在するわけです。
これからの時代はますますアナログが大切に
なり、生の体験や体感、自然環境の中での時間
が重要になります。
デトックスも大切ですね。
人間性を見失わない為に。


