ワクチンの大嘘

2021年10月8日

ダイレクト出版のメルマガより

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あなたは不思議に思いませんか?

当初、ワクチンを接種すれば抗体ができる。接種率が7割ほどに達すれば集団免疫が獲得でき、
マスクのない生活に戻れるといっていたのに…最近まで感染拡大の勢いは収まらなかった。

いつの間にか、ワクチンを接種してもコロナに感染するが重症化はしないという定義が、
国民の間で常識のように浸透していることを。

なぜ、当初の説明と違うのか?実はワクチンを接種するほど、多くのウイルスが蔓延するという
研究結果が出たのです。

5/26、NHKアメリカCDCが、2021年1〜4月までにワクチン接種が完了した後、コロナ感染した人は、およそ1億人のうち
0.01%だったとする調査結果を公表したと報道。

国民へワクチン接種を勇気づけました。

しかし、ワクチンを打てども打てども、世界各国で感染拡大は止みませんでした。

すると、最近になってCDCの所長であるワレンスキー博士は、”ワクチンを接種した人は
高いウイルス量を保有し、コロナ拡散を助長している”と認めたのです。

出典:アメリカ NATURAL NEWS

また、8/10のThe Lancet誌に掲載された

オックスフォード大学臨床研究グループによる論文でも、”ワクチンを接種した人は、
未接種の人に比べて、鼻孔にウイルスを251倍も保有していることが判明した”と述べています。

出典:アメリカ The Defender

つまり、接種した人は無症状でも、異常に高いウイルス量を保持していて、潜在的に強力なウイルス伝播者に
なっているということです。

確かに、イスラエルはワクチンの接種率が世界トップクラスですが…

現在は人口あたりのコロナ感染者が、どの国よりも多くなり、同国からの入国制限を検討する国もあります。

さて、現在ワクチンについての報道は…というと、3回目のワクチン接種が必要になり、
別メーカーのワクチンをチャンポンするとよいかもしれないという話まで出ています。

ワクチン普及前にあった説明から、どんどんブレているように見えますが…

世界の危険地帯を飛び回り、エボラウイルスの対応にもあたった危機管理コンサルタント丸谷元人氏は、
こういいます。

「当初にいっていた目標から、全くブレていません。なぜならある人物らは、初めからこうしたシナリオを描いていたからです」