次の次のプランデミック、鳥インフルエンザ(鳥から人に感染)

丸谷元人のインテリジェンスメルマガより

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※この電子書籍は、2022年5月時点の情報をもとに収録された番組の一部を冊子にしたものです。

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いま、世界中が恐怖におののく新たなウイルスがあります。

それは「鳥インフルエンザウイルス」

いまから約1年前の2021年5月1日、プレジデント・オンラインは、こう報じています。

鳥インフルエンザウイルスが変異し、人間に感染するようになると、わたしたちには免疫がないため、あっという間にパンデミックを引き起こす。

WHOや厚労省の予測によると、その毒性が強ければ、世界で7,400万人が感染死し、日本国内では最悪64万人が命を落とす」

しかし、鳥インフルエンザは、毎年、日本各地でも発生していますが、、まだ国内で人への感染は確認されていません。
それがある日、突然人に感染するようになるというのでしょうか?

危機管理の専門家・丸谷先生は、こう話します。

「実は人から人へ感染する鳥インフルエンザウイルスはすでに存在している。

どうやらこれは突然変異ではなく、人工的につくられたようだ」

一体、誰によってつくられたのか?

それは、、新型コロナをはじめに撒いたと疑われた中国人でも、ワクチン絡みで黒い噂の絶えないアメリカ人でもありません。

実は、この凶悪なウイルスは、日本人の手によってつくられていたのです…

>その正体を確認する

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さらに本日付で丸谷元人のインテリジェンスメルマガより

 

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「あまりにも手際がいい…

なぜ流行を予測したかのように、
事前にワクチンが準備されているのか」

危機管理の専門家・丸谷先生が
こう話すのは、、

ついに、日本でも感染者が
確認されたサル痘について。

すでにアメリカは、
デンマークから1,300万本もの
サル痘ワクチンを手配。

それどころかサル痘は、
今年5月から感染例が報告されるように
なったにもかかわらず、、

アメリカ食品医薬品局FDAは、
いまから3年も前に
このワクチンを承認しているのです。

そして、恐るべきことに、
近年ワクチンが準備された病気は
サル痘だけではありませんでした、、

それが「鳥インフルエンザ

2020年1月、FDAはこのワクチンを承認し、
現在「2022年用」として
オーデンツという名前で販売。

現段階では、
まだ流行の兆しなど見えていませんが、、

各国でワクチンが
備蓄されつつあるというのです。

なぜか流行を先読み
しているかのように
つくられるワクチン。

丸谷先生は、この疑問について
深堀していったところ、、
ある人物らに辿り着きました。

それは、、

新型コロナでも黒い噂の絶えない
お馴染みのメンバー。

なんと彼らは1990年から、
鳥インフルの研究にも
資金を提供していたのです。

一体、その人物とは?

そしてなぜ、
彼らは「次のパンデミック」を
予測できるのか?

続きは、こちらからご確認ください。

>彼らを詳しく知る

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<出典>
https://www.mixonline.jp/tabid55.html?artid=68182
https://www.precisionvaccinations.com/vaccines/audenz-avian-influenza-vaccine

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引用終了

実はその日本人とは、東大名誉教授でウィスコンシン大学マディソン校教授の河岡義裕教授です。
6月16日に書いたメモ帳に以下のような記載があります。

以下、引用

サル痘が今流行り始めて次なるプランデミックになるかもと言われているが、それよりも
ずっと遥かに恐ろしいウィルスを東大名誉教授でウィンスコンシン大学マディソン校の教授の河岡義裕氏が人工的に作った。
2009年には鳥インフルエンザを人工的に作成。鳥インフルエンザH5N1と2009年のH1N1(豚インフルエンザ)ウィルスを混合し、
人の免疫系を完全に回避する空気感染する新しいハイブリッドウィルスを作成。1918年のスペイン風邪ウィルスと約3%しか違わないと言われている。
イギリスのガーディアン紙は「クレージーで危険なインフルエンザウィルスを作成した」として報道している。また世界中からも非難を受けている。
パスツール研究所のサイモン・A・ホプコンス教授は「狂気の沙汰」と非難している。ハーバード大学のマーク・リピティッシュ教授は
「私はこれが伝達可能な空気感染可能なインフルエンザウィルスを闇雲に作り出そうとしている」と示唆して心配しているし「これは最も安全な
レベル4の研究所でやったとしても非常に危険な行為だ」と怒りをあらわにしている。多くの研究者からは河岡教授のやり方はニュルンベルク考慮の
原則を破っていて事故が起これば大惨事になると指摘している。実際に河岡教授の研究所の施設の安全性はそれほど高くないと言われている。
イギリスのメールオンライン紙は河岡氏の作り出した河岡氏の作り出したウィルスは4億人を死に至らしめると警告している。何故なら人口ウィルスを
作ったのにそれに対するワクチンがまだないからだ。それに対してご本人は「価値ある科学研究の一部である」としていて、その後も「日本学士委員賞
なるものを受賞している。プレジデントオンライン紙の2021年の1月5日号では「鳥インフルエンザが変異し新型ウィルスが1度発生すると人間には
人間には免疫や抵抗力がないために感染が拡大してあっという間にパンデミックを引き起こす」と報道している。
WHOや厚労省の予測によれば、新型ウィルスの毒性が強いと世界中で7400万人が感染死して日本国内では約64万人が命を落とすと指摘されている。
これはアンソニー・ファウチが糾弾されている機能獲得研究と呼ばれているものと同じです。2014年から河岡教授のしている機能獲得研究は
危険視されて禁止されるようになっていた。アメリカ政府は2014年に機能獲得研究に一時禁止令を出した。それで困ったファウチがその禁止令を
回避するために中国の武関の研究所に研究機関を移して機能獲得研究のための資金を投資していた。つまりあまりに危険なウィルスを兵器化したのは
河岡教授であったともいえる。さらにビル・ゲイツとアンソニー・ファウチは人間に感染する鳥インフルエンザウィルスの開発のために資金を提供
していて、その一部はウクライナにあるアメリ国防省出資のバイオラボで行われて来た。そして当時、危険なハイブリッドウィルスを開発していた
河岡教授に資金提供していたのはビル・ゲイツであった。ファウチはさらにその前の1990年から河岡教授に資金提供を行っていた。
そうなったら最近になって鳥インフルエンザが大流行するかも知れないと言う話になって来ている。2020年3月のバイダーポイントのインタビューで
アメリカのCDCの元所長であるロバート・レッドフィールド博士が「私はいずれやってくるパンデミックは人間に感染する鳥インフルエンザの大流行に
なると信じています。鳥インフルエンザは10%-50%の死亡率になると思います。大変な事になりますよ」と述べています。今現在は人間に感染して
著しい死亡率になる鳥インフルエンザは確認されていない。自然界においても鳥インフルエンザは人間には一切無害と言われている。唯一の可能性
として河岡教授の発明した人口ウィルスくらいのものです。そのウィルスが研究所から流出されたとされている情報はないのに何でそれが世界的に
大流行するのか予想するのが出来るのか。にもかかわらず世界中はこのインフルエンザのH5N1のワクチンの備蓄をすでに始めている。
このワクチンの名前は「オーデンス」と呼ばれていて、しかも2022年用として販売されている。サル痘と言いこの鳥インフルエンザ用のワクチンと言い
何でもうすでに用意されているのか。これがいつできたのかと言えば、新型コロナウィルスの流行り出した2020年1月にFDAによって承認されている。
そしたらその後世界各地でこの鳥インフルエンザウィルスの感染者が次々に確認されてアメリカでも確認されている。いつものように絶妙のタイミングで
あたかも分かっていたかのように流行とワクチンが揃っている。ちなみに今回の新型コロナウィルスのパンデミックの前の2019年10月18日に
ジョン・ホプキンス大学によって予行演習が行われていた。ジョン・ホプキンス大学にはブルームバーグ公衆衛生大学院というのがありまして、その中に
もう1つのビル・ゲイツ傘下の組織がある。名前が「ビルアンドメリンダ・ゲイツ財団衛生死亡研究所」だそうです。明らかに世界の人口削減計画を
匂わせる名前です。この研究所は昨年の昨年の11月にアフリカとアジアの貧しい国々に住む都市部の女性と少女の性と生殖に関する研究で健康ニーズを
支援すると言うグローバルプラットフォーム「チャレンジイニシアティブ」を拡大するために総額7130万ドルの助成金を2つ授与されている。
この人口生殖研究所に助成金を出した1つは「ビルアンドメリンダ・ゲイツ財団」だが、もう1つの3630万ドル出したのはドイツのバイエル社である。
バイエル社と言えば、かつてはヘロインを作り出した会社で、発がん性が指摘されている遺伝子組み換え種子とか除草剤の「ラウンドアップ」とかを
販売し、かつてはベトナム戦争では枯葉剤を製造していた。

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引用終了
これは丸谷元人氏のメルマガから有料講座の宣伝の動画から文字起こしして、ブログに投稿するのを忘れていたものです。何とかと天才は紙一重と言いますが、本当ですね。
今現在、ダイレクト出版から電子書籍として100円で発売中です。(2022年8月6日現在)
次々とプランデミックは用意されています。いつでもスタンバイの状態にされています。