中国共産党によるジェノサイド

日本は世界唯一の被曝国ではない。平和団体核兵器反対、人権を叫ぶ団体は実は中国のウィグル人の居住区での広島の原爆の1375回分の核実験は黙認して、秘密にしている。この核実験でウィグル人が75万院とも120万人とも亡くなっていると言われています。またウィグル人やチベット人南モンゴル人、法輪功の学習者に対する臓器収奪も黙りをしてジェノサイドを黙認している。
中国共産党による臓器狩り江沢民の時から始まったが、習近平が天下を取ってから一層酷くなった。ウィグルでは再教育と称して都合の悪い人間は強制収容所に入れられて拷問を受けている。しかも健康診断と称して血液検査をしてDNAなどを調べていて、外国の要人や中国のお金持ちが臓器移植を希望して、マッチングしたらその人は殺されるか半殺しにされて、臓器を摘出される。そして臓器運搬用の専用ゲートがウィグルの空港にあります。すでにDNAは多数調べてあるからマッチングも超早い。だからみんな中国での臓器移植を希望して殺到している。これはほんの一例で、もっと酷い事もしています。
ウィグル人は男性は奴隷のように労働させられて、安価な製品をt来る作業を強いられていて、価格競争で外国に勝っています。中国製品が安いのはそのため。またソーラーパネルなどもウィグル人の強制労働により作られています。中国のソーラーパネルを使う事は中国共産党によるウィグル人のジェノサイドに協力している事になります。小池は人非人だ。
またウィグル人の女性は変な注射を打たれて不妊にされたり、漢人の男性と強制的に結婚させられて、純粋なウィグル人を撲滅すると言うジェノサイドを実行しています。また子供たちは親から引き離されて、幼いうちから中国人としての教育を受けさされています。海外にいるウィグル人には中国国内で捕まっている自分の親や親戚などが電話してきて、後ろでは中国共産党員がいて、帰って来るように説得さsられています。また海外にいるウィグル人には中国共産党がそこの国に圧力をかけて身柄を拘束して中国にまで送還せよと命じています。もし帰国すれば、大事になります。身内を人質に取って強引に帰国させようとしています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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「核と刀」
(高田純)(札幌医科大学教授)
(はじめに)
◆国内の核施設の些細なトラブルでさえ、大騒ぎする日本のメディアが、中国共産党の核開発には沈黙するという事実に気づいた。
その隠ぺいの総本山が、NHKだった。
◆驚いた事に、NHKシルクロード取材班の幹部たちは、楼蘭周辺での核実験の事実を承知の上であった事がわかった。
シルクロードでの中共の核爆発は、広島が米国から受けた核攻撃の実に1375発分に及ぶ。
中共に擦り寄った鳩山政権の外国人地方参政権の法案準備は、日本をチャイナに呑み込ませるための準備としか思えない蛮行である。
◆【大重要】
日本のメディアは、我が国を「唯一の被曝国」と言い続け、国民の核エネルギー技術の理解を阻害し、隣国からの核攻撃の標的にされている事を報道せず、危険な状態に陥れてきた。
(第1章)
◆昭和20年8月15日の玉音放送に、核兵器についての言及がある事は、日本人及び世界に、ほとんど知られていない。
◆岩田幸雄氏は、
平成元年9月1日、新天皇明仁陛下と美智子皇后陛下が、昭和天皇崩御後、初めて地方に行幸となり、呉方面にお越しの日に、
河内正臣氏を呼びつけた。
そして、「日本軍は、戦争中、必死で原爆を開発していたが、それを完成寸前で中止させたお方が、昭和天皇だった」
との秘話を語った。
(岩田幸雄氏は、軍事諜報活動を任務とする児玉機関を創設した人物)
◆各国が、新兵器開発に血まなこになっていた。
日本軍は、ドイツからウランを入手し、新兵器開発が今まさに現実的になった段階で、東条英機首相が、その旨、陛下に上奏した。
戦局は、国難な状況にあり、起死回生の決定打として、御上には、お喜びいただけるものと思って申し上げたのだが、意外にも反対された。
◆陸軍航空技術研究所の所長である安田武雄中将は、米軍基地を核攻撃する作戦を練っていた。
彼は、無人ロケットに核弾頭を搭載し、米国本土を攻撃する事も考えていた。
しかし、戦争終結詔書から想像するに、昭和天皇は、人類を滅亡させる核兵器開発に反対したのである。
昭和天皇は偉大である。
トルーマン大統領らは、戦闘員ではない一般国民を虐殺することに心を痛めなかったのと、あまりにも対照的である。
福島県石川のウラン鉱山の存在も米国に知られていたのではないかと、五島勉氏は指摘している。
マッカーサーは、昭和20年9月17日に、東京へ入ったが、その1週間前に、米軍特殊部隊が石川町に踏み込んでいた。
恐らく日本軍の核燃料開発の拠点を抑える目的であったのだろう。
◆第5福竜丸被災者の死因は、核の灰ではなく、肝炎ウイルスに汚染した輸血という医療ミスが原因だった。
◆反米政治団体は、“死の灰”を声高に叫び、反核運動が誕生する。
これが、日本共産党日本社会党に後押しされた原水禁止運動へと育てられた。
◆国連で米ソが、中国の核武装に反対する時代に、
日本共産党は、帝国主義の軍事力から防衛するためには、社会主義国武装は、必要だとして中国を支持した。
◆1945年以来の日本国内の“反核平和団体”の中枢が、真の平和目的で核兵器廃絶を願っていない事を筆者が確信したのは、2008年8月8日の事だった。
◆それらの団体は、中国の核実験災害について沈黙を続けている。
ソ連と中国の核兵器開発を黙認し、擁護している日本国内の“反核平和団体”は、偽装反核平和団体だった。
◆国内偽装反核団体は、侵略地(シルクロード)での核爆発によって、数十万人を虐殺し、今なお、その事実を隠蔽している中国政府の姿勢を黙認している。
(第2章)
《東京が核攻撃される》
◆広島・長崎に原爆が落ちた時、「今後70年間、ぺんぺん草一本も生えない」と言われましたが、
実際には、放射線量は7日後には健康に全く影響を与えないレベルに戻りました。
◆50年代水爆実験が何度も行われたビキニ環礁でも、放射線量は減少し、今では多くの日本人ダイバーが、潜りに出かけている。
チェルノブイリの事故による急性死亡者は、わずか30名です。
その後、4000人の子供が、甲状腺癌になりましたが、死亡したのは15人です。
◆日本は、核に神経過敏になっている割には、核について何も知らないのです。
◆核爆発が起こった時、建物はほぼ100%壊れても、人の死亡率はそれより断然少なくなります。
たとえ核攻撃という未曾有のハザードに襲われても、人は生き残ることが出来る。
(第3章)
中国共産党の蛮行は、史上最悪です。
東京五輪が開催されていた1964年10月、中国政府は、ウイグル人が居住する東トルキスタン新疆ウイグル自治区)において、初の核実験を行った。
それから、96年までの32年間、同地区で46回、総威力にして22メガトンに及ぶ核実験が強行された。
これは、広島に用いられた核の1375発分に相当する規模である。
◆2006年のノーベル平和賞候補に挙げられたラビア・カーディル女史が入手した中国共産党の機密文書によれば、一連の実験で、およそ75万人が死亡したとされている。
(第4章)
◆核の平和利用を、ためらうな!
(あとがき)
中共の手先となった一部の日本人たちは、「日本は唯一の被曝国」、「日中友好」、「反核」、「人権」を叫んだ。
しかし、彼らは、チベットウイグル南モンゴルでの中共による虐殺を、黙殺、黙認してきた。
この虐殺は、ナチスアウシュビッツでの悲劇を遥かに超えている。
◆戦後の日本人は、国を守る心を閉ざしてしまった。
「過ちは繰り返しません」と自虐史観を植え付けている勢力と闘い、日本人の誇りを取り戻そう。
勤勉と欧米が羨(うらや)む伝統の和の文化で、世界の平和を牽引しよう。
       高田純理学博士
       平成22年1月
竹迫 勇、平野 直人、他5人
 
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