沖縄黙祷の日

昭和20年(1945年)6月23日。
この日、沖縄にたてこもっていた日本軍がアメリカ軍に降伏した。
広島市長崎市の原爆投下の日と同じく日本人でも知っている人は
少数派です。
それまで沖縄本島の北部を制圧されて南部でかろうじて抵抗していたが、
もう精も根も尽き果てて降伏した。
降伏するのが遅すぎた。民間人が多数犠牲になった。
戦争とはいかに理不尽なものか日本人も知るべきです。
実を言うとアメリカ軍は捕虜は皆殺しでした。収容所がない。足手まといだ。
捕虜は殺してしまえでした。それを知っているからなかなか降伏しなかったのです。
もうアメリカの勝利は目前だったのでアメリカは余裕があって捕虜を殺さなかったのです。

でも沖縄でもそうですが、硫黄島でも民間人が多数自決しています。これは軍が強制したのではなくて、軍は民間人に生き残るように逆に言っていたのです。民間人は自ら命を絶ったのです。
日本軍は捕虜を虐待したと言うのはアメリカなどの作話です。日本軍は捕虜を大切に
したからない食料や物資もさらに不足して往生したのです。アメリカ軍は一部の捕虜を
生かしてアメリカは捕虜にこんなに優遇していると言うプロパガンダに使っていただけです。
本当にひどいのはアメリカです。でも本当の事は学校も国も都合が悪いので教えていません。
アメリカは本当にひどい。敗戦後の日本にGHQが大いに干渉して自分たちの作った憲法
法律を押し付けています。証拠はあります。手元に置いてあります。
酷い悪法を押し付けておいて情勢が変わると後悔しました。憲法9条です。
GHQの作った憲法草案の憲法8条が今の憲法9条です。
その他アメリカの作った悪法の数々。いまだに泣かされている人が大勢いるのに
安倍晋三が止めを刺しました。
そして今度は中国にすり寄ってアメリカを裏切って、米中覇権戦争の中、武関肺炎ウィルスの中を中国共産党に忖度していました。
そして今度は菅政権に巣くう親中派や官僚やチャイナマネーに買収された与野党の先生方が超いっぱいです。この売国奴め!
そして今は日本の首相が日本を滅茶苦茶にしています。早く辞めてくれ!