アシュケナージユダヤによる世界支配

NEW HISTORY(ダイレクト出版)のメルマガより

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引用:歴史逍遥『しばやんの日々』


これはユダヤの研究に関する本です。しかし、ただの本ではありません。GHQ焚書処分した「ユダヤ」関連書物のうちの一つだからです。

この本の中には、以下のような記載があります。

「なぜ、蒋介石が抗日戦のような無謀なことを思いついたのか?

それはシナへ武器を売り込みたいと熱望したユダヤ人武器商人がそそのかしたからである。

彼らユダヤは別にシナを愛しているのではない。自分らの金もうけが何より可愛いのである」※一部読みやすくするため改変

このように、ユダヤが世界で暗躍していたこと、そして日本に何をしたかということが書かれています。

実は、戦前日本では、こうしたユダヤの支配を指摘する研究者も多く存在し、研究も進んでいたのですが…

しかし、ほとんどのユダヤ関連の研究書物がGHQによって没収されてしまったため、戦後を生きる私たちに、これらの重要な真実は
伝わらなくなってしまいました。

ちなみに、GHQの関係者でユダヤ人のモルデカイ・モーゼ氏が、「GHQを牛耳っていたのは左翼ユダヤ人たちだった」という事実を明らかにしているように、、、
GHQユダヤの傀儡機関であったということを考えれば、これらの事実を隠蔽しようとしたのは当然のこととも言えます。

しかしそんな中、東北大学名誉教授の田中教授が、米国の公文書館にてその真実を暴く1束の文書を発見。

ユダヤによって作られた歴史の欺瞞を暴いていったのです。

実際、「知の巨人」と言われた上智大学名誉教授の渡部昇一先生はこう推薦します。

「いわゆる昭和史家の昭和史はダメである。それは日本の敵が何を考え、何をやっていたのかを考慮しないからだ。

田中英道氏はアメリカのOSS文書を解き明かして昭和史の深相=真相を示してくれた」

しかし、このまま私たちは、これらの重大な事実を知らず、検証せずのままでいいのでしょうか?

戦後日本は占領政策によって大きく変えられてしまいました。

憲法問題にせよ、教育問題にせよ、皇統問題にせよ…ことあるごとに一部の国民とマスコミが吊し上げる問題の本質を読み解いていくと
結局、ユダヤの影響を受けた戦後体制に行き着きます。

まさに戦後、彼らによって仕掛けられた時限爆弾がじわじわと威力を発揮し、日本を骨抜きにしていると言えるでしょう。

日本人が目覚めるのが早いか、日本が日本でなくなるのが先か…

今、私たち1人1人がその瀬戸際に立っているのかもしれません。

ユダヤの代行としてGHQが実施してきた占領政策にどんな秘密があったのか?

ユダヤが世界、そして日本に与えた影響とは、一体どのようなものだったのか?

ユダヤが企む、最終的な未来とは何なのか?

●そして、日本だけが持っていて、ユダヤ思想に対抗できるという「最強の武器」とは何なのか?

それらを今一度検証し、問い直すタイミングが来ているのかもしれません。

戦後、ユダヤによって埋め込まれてしまったニセモノの「近代史」を問い直さなければいけない。

日本人を長く苦しめてきた<戦後レジーム>の秘密を暴き、高いレベルから戦後史を捉え直すことで、新しい日本をあなたと定義していきたい…

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引用終了
この文章はダイレクト出版の有料講座のCMのですが、アシュケナージユダヤ人は世界中で要所要所を牛耳っています。
GHQも実はアシュケナージユダヤ人が牛耳っていましたし、その前にフランクリン・ルーズベルトの閣僚たちはソ連のスパイで
それもアシュケナージユダヤ人で占められていました。
ヒトラーは最初は、ドイツ国内でアシュケナージユダヤ人ばかりが潤っていて本来のドイツ国民が虐げられているのを見て
ナチ党に入り、総統にまでなり、アシュケナージユダヤ人を穏やかな内にドイツから国外に出て行ってもらおうとして、40万人の
アシュケナージユダヤ人をパレスチナの地に送り届けました。が、国外から特にイギリスのロスチャイルド家から経済制裁などの
ケンカを売られて、経済的に窮したヒトラー率いるドイツはアシュケナージユダヤ人を今度はどんどん捕まえては収容所に
入れていました。それでドイツ国内のアシュケナージユダヤ人や周辺諸国アシュケナージユダヤ人が恐れて国外逃亡を図り
中には杉浦千畝や樋口季一郎や他の日本軍人によって大勢のアシュケナージユダヤ人が当時日本領だった満州や日本国内に
逃げる事が出来ています。彼らはユダヤのゴールデンブックに名前が載っています。が、国際金融家になっていたアシュケナージユダヤ人や
その意気の掛かったアシュケナージユダヤ人たちは日本を悪者にして、戦中戦後を通じて日本人を徹底的に苦しめてきました。
今、日本政府や政治家が日本のためにならない政治をしているのも、アシュケナージユダヤ人によって反日の政治家が多数派だからですし、
もしも日本のためになる政策をしたら、彼らに干されるか暗殺されるために恐れて彼らに逆らえません。
アメリカもイギリスもアシュケナージユダヤ人に牛耳られています。トランプ大統領プーチン大統領アシュケナージユダヤ人の手から
自分の国の政治を自分たちに取り戻そうとして戦っているのです。みなそう言った事も知らない人がほとんどです。
いつも日本の政治家が日和見をしていて優柔不断で、日本のためにならない政治をしているのも彼らが怖いからです。
昔、大勢のアシュケナージユダヤ人を助けた日本が同じアシュケナージユダヤ人によって滅茶苦茶にされています。
本当の歴史は消し去られて、事実とは正反対の捏造された歴史が本当だとして学校でもメディアでも言論人も大ウソなのに本当だとして
教えられています。まっとうな人たちは公職追放されて、その後釜には共産主義者などの反日主義者が充てられて、日本は大ウソの世界が
本当の世界だと言う摩訶不思議な世界になっている。自分の国を守る憲法もなく、GHQが書いた憲法が日本人が書いた憲法と言う事に
なっている。さらに日本はアメリカに従わないといけないように日米地位協定で決められている。日本の宗主国様はアメリカで日本は
アメリカの属国だが、シナからのサイレントインベーションによって中華勢力が静かに世界中に日本にも浸透していて、今は親中派
媚中派が幅を利かせていて、日本は志那も宗主国様で、日本はアメリカとシナのダブル属国になっている。日本人の多くが危機感もなくて
本当の事を言うと右翼だとか、戦争をしたいのかとか言われて聞く耳を持たぬ。日本は未だにTVと新聞しか見ていないような人が
ほとんどで、大ウソを本当だと信じている。そう言う人には言っても言うだけ時間と労力の無駄です。

彼ら(白人を始めとしたアシュケナージユダヤ人)には恩と言う概念がありません。出来ればアシュケナージユダヤ人はこの世から全て消えて欲しい。
昔、北イスラエル王国ユダ王国に住んでいた本当のユダヤ人の子孫は日本人です。ウソではないです。
日本人の38%が北イスラエル人と同じ遺伝子を持っています。
アシュケナージユダヤ人とは元はハザール王国と言って、黒海の北からカスピ海の北にあった王国の民族が白人でありながら
(本物のユダヤ人は中東の民で、白人ではありません。イエス・キリストも白人ではありません)勝手にユダヤ教に改宗して
自ら「ユダヤ人」と名乗った「偽ユダヤ人」です。彼らは北イスラエル王国ユダ王国とは一切関係がありません。ハザール人と名乗るべきです。
今現在、ユダヤ人と名乗る人たちのほとんどがアシュケナージユダヤ人と言う偽物ユダヤ人です。本物のユダヤ人の末裔は日本人も含めて少数派です。ヨーロッパで生き残ったスファラディユダヤ人(本物のユダヤ人の末裔)は白人と混血して、純粋なユダヤ人は今の世界にはいません。

今の世の中はアシュケナージユダヤ人が牛耳っているので、ヒトラーばかりが極悪人にされていますが、アシュケナージユダヤ人のグローバルスーパーエリートたちの方がよっぽどアクドイですよ。滅びよアシュケナージユダヤ人(ハザール人)!本物のユダヤ人に栄光あれ。