大東亜戦争の真実

林千勝氏と参政党の神谷宗弊氏のCGS企画の大東亜戦争の真実という50回シリーズのYouTubeがあります。2021年から2022年収録。第51回以降は、まだ未収録です。公開されるのはいつになるか?
<a href="https://www.youtube.com/results?search_query=cgs+%E6%9E%97%E5%8D%83%E5%8B%9D+%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F">https://www.youtube.com/results?search_query=cgs+%E6%9E%97%E5%8D%83%E5%8B%9D+%E5%A4%A7%E6%9D%B1%E4%BA%9C%E6%88%A6%E4%BA%89%E3%81%AE%E7%9C%9F%E5%AE%9F

YouTubeから「CGS林千勝先生大東亜戦争の真実」第〇回と選んでみると出てきます。
林千勝氏が講師です。他のチャンネルでも同じような動画がありますが、大東亜戦争が本当はどのようなものであったのかが分かります。
戦後のGHQQによって葬り去られた歴史が分かります。学校やメディアが言っているような、東京裁判史観(自虐史観)では真実が分かりません。事実と教えられている内容は正反対です。
我々日本人があまりにも優秀で強かったので、2度と強い日本は見たくないと言うマッカーサーの思惑通りに事が進み、未だに日本人は覚醒していません。このまま永久に眠らされ続けられて
日本が消滅するのが先か、目覚めて日本が起死回生に復活するのを待つかがポイントになります。学校やメディアアでは決して教えてくれない真実が語られています。
日本人には必見です。是非、ご覧になってください。
「日米戦争を画策したのは誰だ」ムック社(モック社?)、「近衛文麿 野望と挫折」ムック社(モック社?)、THE ROTH CHILD 経営科学出版(全て林千勝著)を読むと参考になります。
近衛文麿近衛文麿に関与した人物たちは、今の日本の政治家(総理も含む)にソックリです。日本を破滅に持って行ことしたとしか思えません。近衛文麿と風見章を始めとするソ連のスパイたちと米内光正や山本五十六永野修身たちによって、日本は勝てるはずの自衛戦争が絶対に勝てない戦争に導かれました。ハッキリ言って神格化されている政治家や官僚や軍人は日本を破滅させたかったのです。第1話から第50話まで見ていただければ分かります。
破滅を回避できたのに、自ら破滅に向かって反対意見を押し切ってまっしぐらだったのです。国民総動員法は近衛文麿が作ったのであって、東條英機は一切関知していません。
東條英機近衛文麿が引いた国家滅亡のレールを丸投げされて、往生して最後は悪者にされてA級戦犯にされて、無実の罪状で有罪になり、処刑されました。
志那事変は中国共産党と日本政府中枢(近衛文麿共産主義の側近たち)の合作で、真珠湾奇襲は風見章や米内光正や永野修身の後ろ盾を得ていた山本五十六の大愚策でした。なお、私は参政党の回し者ではありません。

 

下図は、全てに関係している近衛文麿を除いた、他の大東亜戦争に関する犯罪人(避けられた戦争を仕掛けて日本を破滅に導いた)の関係図です。☆印は「太平洋問題調査会」のメンバーです。近衛文隆は近衛文麿の息子です。近衛文麿こそ国賊です。