明石市長は12年前から殺害予告を受けていた

明石市長は12年前から殺害予告を受けていた。

 

木村 正治さんのフェイスブック投稿より

なるほど、泉房穂明石市長に対する
殺害予告は市長就任の12年前からと。
明石市民が声を挙げる事が盾になりますね。
子育ての予算を増やすために公共事業予算
を削減した時も殺害予告があったと市長が
明言しています。
明石市は土建癒着構造ですね。
明石市刑事告訴しながら全く解決しない
のは警察が手を出せない領域の存在を
感じます。
土建業は元請、下請、孫請、4次請、5次請
など累々とあり裾野が広いですね。
自治体議員選挙では土建業が支援する候補者
はほぼ完璧に当選を重ねます。
故にその市議は土建業の利益代表になり
言いなりになります。
或いは土建業の経営者が市議になることも
全国でよくあります。
少子化が危険水域に入り人口が衰退すれば
やがて土建業も廃れていくサイクルになる
のですから長い視野で見れば子育て支援
充実させる事が土建業の発展にもなります
から総合的に捉えて欲しいですね。
振り返れば長崎県長崎市長が撃たれたり、
市長選挙中に射殺されたこともありました。
また広島県尾道市長が以前に殺害された
事もありました。
地域によっては市長選挙を巡って死者が
出る事例もあります。
福島原発周辺地域もまさにこのような
問題が露見していますね。
総じてこのような問題は市民が意識を持って
声を挙げる事が地域の改善につながります。