古代ユダヤと日本の関係

ルネサンスのメルマガより

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日本の滋賀県に位置する琵琶湖。

実はこの湖、近年の研究でイスラエルと深い関係があることがわかってきました。

どういうことなのでしょうか?

この琵琶湖をヘブライ語に訳してみると...衝撃の新事実が浮かび上がってきたのです。

琵琶湖とイスラエルの関係を知る

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平安京エルサレム?>

794年から1869年までおよそ1000年間、日本の首都として、国を支えてきた平安京

実は近年の研究で、この平安京には、遠いユーラシア大陸にあるイスラエルの都と非常に深い関係があったという
興味深い事実がわかってきました。

一体どういうことなのでしょうか?

ユダヤ人の国の首都はエルサレムです。

エルサレムは3000年前から現在に至るまでユダヤ人にとっての永遠の都でした。

そのエルサレムユダヤの言葉、つまりヘブライ語の発音では、「イェルシャライム」と言います。

これは、京や都を意味する「イール」と、平安を意味する「シャローム」が一つになってできた言葉です。

つまり、「イール・シャロームエルサレム)」を日本語に訳すと、「平安京」となり、名前が一致するのです。

面白いですよね。でもそれだけではありません。

平安京のあった京都の近くには「琵琶湖」があります。

同様にイスラエルエルサレムから少し北上すると、「キネレット湖」と呼ばれる湖があります。

キネレット湖は、イエス・キリストが福音を伝えた場所として知られるところですが、このヘブライ語の「キネレット」を訳すと
楽器の「琵琶」を意味します。

つまり「キネレット湖」とは日本語に訳すと「琵琶湖」となるのです...

平安京エルサレム 
琵琶湖=キネレット湖

遠いイスラエルと日本....

一体なぜ、このような共通点が見られるのでしょうか?

その謎は、平安京を建設し、日本の首都を作った“ある氏族の正体”を解き明かすことで明らかになります。
これを知ることで、今まで明かされてこなかった古代史の新説が浮かび上がってきます。

平安とイスラエルの関係を知る


ダイレクト出版 NewHistory事務局

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引用終了

ある氏族とはユダヤ人の秦氏の事です。この事は2022年5月29日の記事にも書いてあります。
https://tarobee8.hatenablog.com/entry/2022/05/29/082928?_ga=2.96959775.1456409763.1646445451-1208392758.1646445451

ユダヤと言っても本物のユダヤ人であって、語り物の偽ユダヤjんのアシュケナージユダヤ人の事ではありません。
本物のユダヤ人の末裔は「スファラディユダヤ人」とも言います。現在は日本人以外では、希少な存在です。
日本人は北イスラエル王国の末裔です。
このメルマガの内容は、東北大学名誉教授などを歴任された田中英道先生の学説です。