コロナワクチンの恐ろしさ(図と画像付き)

スパイク蛋白が血管内に血栓を作っている様子を図式化したものです。

実際に撮影された画像です。

 

北川 高嗣さんのフェイスブック投稿より

これは何度もお知らせしてきたことですが(情報源は、ノーベル賞級の学者や、PCR, mRNAを発明した人たち。製薬会社のmRNAワクチン製造責任者など)、さすがに、やっと(これだけ副反応が広がってしまい、世界中の公的機関が情報開示し始めた。)聞く耳を持つようになりました。
この話を徹底的に、集中的にしていたのは、2年前です。
もう一度、おさらいしておきましょう。(コメ欄に、基本原理の説明図を再掲しておきます。)
わかりやすいプレゼンテーションもこれでもかというほどの数が世界中に存在しています。
私たちは、これからの常識としてこのことを知っておかなければなりません。(もう2度と馬鹿なことをしないように。もちろんそれでも大多数の人たちは何度でも繰り返します。政治家や、マスメディアが、Orchestrate する限り。現実にこれ(ワクチンパスポートなど)が理由で解雇された人たちもいますが、NYが再雇用の判決を出すなど、逆流が起こっています。)
これが、サワリの部分です。影響は、筋肉注射を通して、血液に現れます。もはや、血栓のことを知らない人はいませんよね。その影響は、心臓や、脳、四肢切断などありとあらゆるところに現れます。影響の滞留のホットスポットは、生殖器です。このことは、製薬会社は、初めから知っていました(詳細なデータを持っていた)し、当初(2020初頭)からそのリークは多くありました。
特にブースターについての記述は、比較的新しいものです。なぜ身体中のありとあらゆるところに障害が起こるのかも明白です。

さて、これは血管です。いいですか?
・スライドの1番は無傷の血管壁です。血流に乗ってきたワクチンは、血管壁の細胞に入り込みます。
・3番では、壁がタンパク質を作り始めています。タンパク質は細胞の表面に提示され、その断片は4番、5番… 
・4番がタンパク質で、5番はその断片です。
1回目のワクチン接種で、誰でも抗体ができます。だから、ブースター接種をすると、それがブースターされるんですよ。信じられません。
どうしてこんなことができるんでしょう?そうです。ブースターでそれがつくられて爆弾になるのです。血流に乗ります。すると、抗体が補体系と一緒に待機していて、攻撃してくれるんです。
そこにTリンパ球も加わってくる。そうすると、【血管壁が傷つく】わけです。血管壁が傷つくと、2つのことが起こります。まず、【血液が凝固】します。なぜなら、血液凝固系があるからです。
そして第二に、その【ワクチンが臓器に漏れ出します】。いいですか?あなたの血管系は、自然界の驚異です。閉じているんです。ウイルスでさえも通過できません。それを、ファイザーやモデルナは、自然が作り出した血管系を引き裂いて、開かせ、外来遺伝子を組織、【脳、心臓、肝臓、肺など、あらゆる場所に侵入させようとしている】のです。
そして、同じようにタンパク質を作り始めるのです。同じプロセスが起こるのです。そして、もちろんこれにより、新たな自己攻撃や自己免疫のプロセスが始まり、それを止めることはできません。決して止められない。

Source:ここ(世界中の医療団体140以上の集合体です)に山ほどあります。
https://worldcouncilforhealth.org/newsroom/#
この記事のSourceの原文と翻訳:
https://note.com/ym_dam/n/nc0cd7f35acff
《写真》欠陥への影響の進行的説明図。
事例:どこでもいくらでもありますが、これは脳の事例です。
意識障害、いきなりの失神、記憶障害、もはやオンパレードですよね。
(もう知らない人はいないでしょう。後頭部に電磁波を当てて血行を良くするという治療法が流行っていますね。(記憶や、認知能力(文字を認識しても全く意味がわからないなど)が改善した事例が多く報告されています。))
心筋炎のものもいくらでもありますが、これはもうどなたでもご存じでしょう。(コメ欄に写真)