ワールドカップに熱狂している間に悪法が成立した

国民がサッカーのワールドカップに夢中になっている間に、「悪法」が国会で成立した。感染症対策と称した悪法だ。

 

木村 正治さんのフェイスブック投稿より

ほら、日本人の大多数がサッカーワールドカップ
に意識を奪われている隙間に。
シャンシャンでこのような悪法を可決。
利権絡みの議員
洗脳されている議員
思い込みの激しい議員
無知な議員
が構成する今の日本の国会は支配階級から
見れば赤子同然。
シャンシャン七拍子で簡単に陥落。
サッカー日本代表の試合に一喜一憂して
興奮している大多数の日本人は事の重大さ
に全く気付かず決勝リーグを待ち焦がれています。
国会議員の多くは液体を打ってないのだから。
人道的におかしい。
国会でシャンシャン七拍子で可決した後、
それぞれが銀座や赤坂に繰り出して飲み歩いて
いるのでしょう。
日本人よ怒れ。
もはや国会不要運動が必要な状況かも知れません。
「国会議員よ、日本人の邪魔をするな。」

 

こう言う情報もあります。少し古いですが。

goldage26000.com

https://goldage26000.com/2022/07/04/waku_ebs/?fbclid=IwAR2B808yOlVGg41PjYsRLWIiRT96nUGY2VWnVlMFbLJXaWa-QkdytdZWtKw

 

永田町のクズ共がW杯のドサクサでしれっと通した感染症法改正案。今回罰則の対象になったのは待機要請の拒否だが更に将来枠珍💉接種を拒否した場合も罰則を課すべきという声が上がるだろう。罰則を課すべきは永田町である。