トランプが大統領に再選されたら困る国際金融資本家たち

経営の科学出版のメルマガより(林千勝氏の講座の内容の一部)

突然ですが、あなたは1896年のアメリカで世界の歴史を根本から変えた[伝説の大統領選挙]のことを知っていますか?


この選挙の主人公は、ウィリアム・ブライアンという男です。

彼は選挙前まではほとんど支持を得られなかったダークホース候補でしたが、

討論会の最後に行われた彼の演説は、人々を熱狂させ、彼が大統領候補になるだけでなく、本選挙でも当選すると言っても、
誰も驚かないほど支持を集めたのです。
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そんな彼の演説は、『金の十字架演説』と呼ばれ、伝説的な演説とされていますが、なぜブライアンは、ここまで支持されたのでしょうか?


それは、彼が今まで誰も口にしてこなかったあることを掲げて選挙に臨んだからです。

それはなんと、「反ロスチャイルド」であり、「反ユダヤ資本」だったのです。

つまり、彼は国際金融資本家に支配されつつあるアメリカを、取り戻すと高らかに宣言したのです。

ブライアンは、命をかけてアメリカ国民のために選挙を戦いましたが、実はこの1896年の伝説の大統領選挙は、本場アメリカでも、
まるでそんな選挙は無かったことかのように、歴史の教科書から消されているのです。

それもそのはず。なぜならこの選挙は、国際金融資本家にとって、非常に都合が悪い選挙だったからです。

では、歴史の表舞台から抹消された伝説の選挙の行く末はどうなったのか?

そして、その選挙結果によって、世界はどのように変わったのか?

こちらからその真相をお確かめください。


>今すぐ真相を確かめる

以下、動画より文字起こし(一部のみ)

JFKファイルが未だに公開されていない事など。
1896年のアメリカの大容量線です。民主党ウィリアム・ブライアン共和党ウィリアム・マッキンリーが出馬した選挙です。
金の十字架という演説です。JFK暗殺の謎を解くカギともなるともされる演説です。
それは人民党がブライアンの味方になったほどでした。
1879年、アメリカでは貨幣法が施行されて「金本位制」になりました。
金本位制では菌の量によって通貨の発行権が規制されて自由に通過を発行する事が出来ません。
これによって、デフレが怒り、庶民たちは苦しみました。この元凶である金本位制を覆すべくアメリカ国民たちは100年以上も必死に抗ってきました。
このような状況に現れた救世主が、ブライアンでした。彼は通貨を政府が自由に八綱する事でマネーサプライを起こし、インフレにする事でアメリカ国民の
暮らしを豊かにしようと考えました。さらにブライアンは選挙で初めて自身の足で各地へ向かい何100回も演説する全国遊説を行いました。
なんと100日間の間に500回以上の演説を数100人の民衆に行ったのです。
このような偉業とも言える選挙活動は国民に厚い支持を集め総選挙でも当選するだろうと言われるほどになったのです。
国民だけでなく、他党である人民党の指示まで得たブライアン。
果たして共和党のマッキンリーと争った結果はどうだったのでしょうか?

人気大統領候補の結末。
なんと接戦の結果、ブライアンが46.7%に対し、マッキンリーは51%を獲得し、ブライアンは敗退することになりました。
一体何故、マッキンリーはここまで支持されていたブライアンを制する事が出来たのでしょうか?
それは彼の背後には、ロスチャイルドと言う資本家の存在があったからでした。
マッキンリーにはマーク・ハンナ氏と言う政治家の友人かつ政治的盟友がいました。
彼はマッキンリーの当選のカギを握るキーパーソンです。
と言うにも、彼は高校時代にアメリカの石油の流通を90%牛耳っていた資本家と友達でした。
この人脈から、ロスチャイルドはマッキンリーの選挙資金を支援していたのでした。
その結果、ブライアンは65万ドルの選挙資金だったのに対して、マッキンリーは700万ドルの資金を集める事に成功しました。
なんとブライアンの選挙資金の約10倍です。
後の大統領選においても、なかなかこの金額を上回る事がなかったほどの大金だったのです。
ブライアンが汗水たらして分刻みのスケジュールで演説を行っていても、新聞やパンフレットなどのメディアは、宣伝広告費が豊富な
マッキンリーが大半を占めていたと言う事です。
さらにマッキンリーの勝利を確実なものつぉうるために、多数の共和党の人員を国中に派遣し、ブライアンを危険人物だと蔑んだり、
有権者に脅迫ともいえるような事を行いました。
その結果、玄関先でしか演説を行わないロスチャイルドの息のかかったマッキンリーが当選し大統領になりました。
ハンナ氏は後に「政治には2つの大切なものがある。1つ目はお金。2つ目は何だったか思い出せない」
と発言しており、大統領選において資金の金額がいかに結果を左右するかと言う事が分かると思います。
マッキンリーが大統領に就任してからは、金本位制が導入され、ロスチャイルドアメリカの政治を手の内に入れることになったのです。
しかし、ここまでの資金を注ぎ込んでまでマッキンリーを支援した理由とは一体なんだったのでしょうか?
それはマッキンリーが優秀だったからでもなく、アメリカ国民を豊かにするためでもありませんでした。
ずばり金本位制を確固たるものにしたかったからです。
一体なぜここまで金本位制に拘るのでしょうか?この真意を読み解くことでロスチャイルドの意図が分かるだけでなく、
世界大戦やその他歴史的事件の裏側、さらにはリンカーンケネディ大統領が暗殺された謎についても迫る事が出来るのです。

国債金融資本家が金本位制に拘る理由
ここまでの理由を聞いてどう思いましたか?
アメリカ大統領選の裏側では国債金融資本家による支配があったと言う事をご理解いただけたのではないでしょうか?
一体なぜ、ロスチャイルド家はここまで金本位制に拘るのでしょうか?
そこには、「国際金融資本によるアメリカ制服のシナリオ」
「何故、リンカーン政府紙幣グリーンバックスを歴史から抹消したのか?」
共産主義が国際金融資本家にとってなぜ都合が良かったのか?」
と言ったような視点から振り返る事で、ただのお金儲けと言う言葉だけでは片付けられないほどの
ラクリが隠れていた事が理解できます。
さらにこのカラクリを理解する事で、
アメリカは何故、国際連盟への加入拒否が絶大な支持を得たのか?
ソ連崩壊、世界大恐慌、第2次世界大戦・・・戦後の世界を支配した2つのシンクタンクの正体とは?
仕組まれた第2次世界大戦・・・そして公約の逆を遂行する大統領とは?
と言ったような、アメリカだけでなく、世界や日本にも関わる歴史事件にいかに関与していたのかと言う事も
理解出来るようになります。
ですが、このような話をすると、一定数は陰謀論だと言う人がいます。
多くの日本人が「国際金融資本=陰謀」だと反射的に反応する理由、それは
マッキンリーが大統領になれたようにメディアの力を利用していたのです。
実は国際金融資本家たち自身がメディアを使って
「国際金融資本=陰謀論だ」と言う印象を世間に植え付けるために画策していました。
その証拠として、元ニューヨーク市長のジョン・ハイラン氏は1927年にこのような事を述べています。
国債銀行家は、合衆国の大多数の新聞と雑誌をコントロールし、コラムや論説を使って
政府官僚を締め付ける。言う事を聞かなければ、世論を利用して政府から追い出す。
銀行家たちは、2つの党を支配して2つの党の政治要綱を作り、政治家を押さえつけ、
民間企業のトップを決める。
そうして彼らはあらゆる手段を駆使し、政府の最も重要なポストに彼らの腐った
ビジネスに従うものを配置する。
つまり、政府の重要なポストに自分たちの言いなりになる人物を配置するために
アメリカのメディアは支配され、管理されていると言う事です。
この事からも分かるように国際金融資本家たちは、メディアを使って様々な画策をしていたのです。
そのため、我々は彼らが作り出した都合の良い歪んだ歴史を真実だと教え込まされていたのです。
私たちが教わって来た歴史は、国際金融資本家と言う重要なピースが欠けた仮想の歴史でしかないのです。
もちろん、国際金融資本家が1から10まで設計図を作り、彼らの思惑通りに世界が
動いてきたと言う事はあり得ないでしょう。
しかし、結果だけ見れば、自分たちにとって都合のいいように大統領選を巧みに利用して
覇権国アメリカを牛耳り、戦争等の悲劇的な歴史を起こしたと言う事は動かしがたい事実なのです。
国際金融資本家と言う存在抜きには歴史の真実を語る事が出来ないと思いませんか?

日本の近代史と国際金融資本家との密接な関係
そして、「アメリカ=国際金融資本家」の都合によって世界が動いてきたと言う事は
私たち日本人にとって全く関係のない話ではありません。
むしろ、日本の近代史はアメリカと密接なかかわりがあるため、「アメリカ=国際金融資本家」が何をしてきたのかを知らないと、
日本の歴史にゆいてもまるで理解する事が出来ないのです。
例えば、明治維新に影響を与えたペリーは、ロスチャイルド代理人であり、アメリカの金融資本家である
オーガストベルモントの親戚に当たりますし、日米戦争前の外交の要であったグルー大使夫妻は
ペリー家の地を引いています。
また日露戦争において日本は、ロスチャイルド系のクーン・ローブ商会に国家予算数年分の資金を借りて
戦争を戦っています。
さらに日米戦争においても、事実を丁寧に紐解くと、口苦左位金融資本家たちは様々なプロパガンダを行い、日米戦争を
引き起こす後索までしていた事が明らかになっています。
もちろん、戦前だけでえなく、戦後も日本はアメリカの庇護の元、成長して来ました。
つまり日本は明治維新、昭和の戦前、戦後、そして今に繋がるまで常に
アメリカ=国際金融資本家」の影響を色濃く受けているのです。
そのため、日本の歴史は日本の近代史はアメリカの存在、つまり国際金融資本家の存在なしには
語る事が出来ないと思いませんか?
この動画でお話した事は、国際金融資本家がアメリカを使って行って来た事のほんの一例でしかありません。
彼らが行って来た事を丁寧に追って行けば、次のような真実が浮かび上がって来ます。

ロスチャイルド VS アアメリカ国民による100年戦争
第1次世界大戦で大儲けし、アメリカの派遣を確立させたカラク
世界大恐慌を起こして莫大な富を築いた謀略の全貌
第2次世界大戦に参戦するように工作した秘密季刊の正体
何故、アメリカと敵対しているはずのソ連に、そして中国共産党を支援したのか?
金融資本家の操り人形であるアメリカ大統領が行った数々の策謀
9.11とアメリカの金融資本家との闇の繋がり
コロナパンデミックの裏で見え隠れする金融資本家たちの影

このように、アメリカ=国際金融資本家は戦争、恐慌、革命を自ら仕掛け、裏で操り。
大混乱の度に莫大な利益を得て来た事が分かります。
彼らは、自らが様々な事件に関与してきた事をメディアなどを使って巧妙に隠していますが、
戦前のアメリカの国会議事録(Congressinai record)や、日本の外務省第2課の資料
昭和16年12月)などの一次史料の記録は全て消す事は出来ませんし、
国境をまたいで大量の資金が移動した足跡を完全に消す事は出来ません。
このような一次資料や客観的なデータを始めとした膨大な資料を基に歴史の流れを読み解く事で
この世界を動かす力学を理解する事が出来、今までとは全く違った視点から
歴史の事実を解き明かす事が出来るでしょう。
もうニュースに振り回されて右往左往するような事もありませんし、ウソで塗り固められた仮想の
歴史教育に騙される事もありません。

以下省略

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近年のアメリカ大統領の中で国際金融資本家に逆らった人物が1人います。
マスコミや多くの人がありもしない事で大バッシングをするドナルド・J・トランプです。
彼は、選挙公約を守った唯一の大統領でもあります。また、戦争をしなかった近年には珍しい大統領でした。
ロスチャイルドや国際金融資本家からしたら、許せない人物です。だから、大統領になる前から
メディアを使って大バッシングをして来ました。メディアは大半が国際金融資本家(大多数がアシュケナージユダヤ人です)
握っていて、印象操作や情報操作はお手の物です。
国際金融資本家たちは民主党左派と利害が一致していて、今の民主党はもう昔の民主党ではありません。
アシュケナージユダヤ人によって乗っ取られてしまっています。今だけ、金だけ、自分だけでアメリカ国民が
どうなろうと知ったこっちゃありません。BLMやANTIFAなどの左派過激暴力集団と同じ穴のムジナです。
建前と本音は正反対です。
トランプは白人至上主義でも女性蔑視でもありません。現に、黒人やヒスパニック系住民からの支持率や白人の女性の支持率は歴代大統領の中で
1番高いのです。また、悪人と言うイメージをメディアによって植え付けられているので、嫌いな人が多いのも事実です。メディアに騙されている方が非常に多い。
アメリカではトランプ支持者だと言うだけで、会社をクビになったり、村八分に遭ったりしているのも事実です。
2016年の大統領選では不正開票がありましたが、それにも負けずに勝利して大統領になりましたが、すぐにロシアゲートと言う
ありもしない事で言いがかりを付けられています。その後もありもしない事で言いがかりを付けられています。
2020年の大統領選では圧倒的な票を得ていたのにも関わらずに、超大掛かりな不正開票や不正投票などによって
トランプ票はバイデン票にカウントされたり、インチキの投票用紙が深夜にトラックで大量に送られて来て、投票機に
何度も同じ投票用紙をスキャンさせたりして、1億票はあったトランプ票は7400万票になり、数1000万票だった
バイデン票は8100万票になりました。トランプ陣営は各地で裁判所に訴訟しましたが、全て門前払いでした。
2021年1月6日にトランプ大統領は支持者たちを集めて演説を行いまして、これから静かに家に帰るように呼びかけました。
が、守衛たちがゲートを開けてトランプ支持者たちの一部を国会議事堂におびき寄せて、先導者はANTIFAの活動員でした。
トランプ支持者に扮して人芝居を打ったのです。国会議事堂に乱入した、上半身が裸で、牛の角を被った男がそれです。
いかにもトランプ支持者と言わんばかりに報道されて、その後トランプ支持者は差別を受け続けています。
今でもトランプ大統領の人気は凄く高くて、集会にはたくさんの人が集まります。SNSのアカウントを永久凍結されていても
です。トランプ派MAGA運動(Make America Great Again)と称されていて、共和党内のRINO達とは一線を画してします。
2022年の中間選挙でも共和党の予備選でトランプ大統領が推薦した候補者たちがどんどん勝っています。
そこへ、先日フロリダ州にあるトランプ亭に不当な言いがかりで家宅捜索が入りました。理由はすごく取ってつけたような
内容で、大統領時代に再々と入れに行っては重要書類をトイレに流して、トイレが再々詰まってその度に修理に来ては
重要書類が発見されたので、何か後ろめたい事を隠しているという言いがかりです。
中間選挙の妨害と2024年にトランプが大統領選に出られないようにとあの手この手で妨害が入っています。
それだけ、国際金融資本家たちからトランプは恐れられている証拠です。トランプに大統領になってもらっては
自分たちが好き勝手に出来ないからです。その後も次々にトランプ大統領に関する魔女狩り的なニュースが飛び込んできています。