コロナワクチンは3回目まではプラセボと本物が混じっていた。4回目は全て本物?

新型コロナウィルスワクチンはプラセボ(偽薬=生理食塩水)と本物が混じっている。だんだん、本物の比率が上がっている。4回目はもしかしたら、全部本物かも知れません。効かない処か、有害無益なワクチンと言うよりは毒薬です。4回目の後は、超大量の在庫処分のために急ピッチで5回目、6回目、7回目、8回目、9回目、10回目・・・と毎月打つ「ムーンショット」になるかも知れません。運が悪ければ死にます。死ななくても色々な副反応が待っています。一生後遺症と闘わなければいけない人も増えるでしょう。大丈夫そうな人も不妊症になってしまい、将来子供が作れないようにされます。

まさに「世界人口削減計画」に則って作られた毒のお注射です。

世界では気が付いてワクチン接種止めた人がほとんどなのに、日本人は自ら進んでモルモットになろうとしています。正気の沙汰ではありません。将来、日本の人口は激減するでしょう。これからまだまだ色々なプランデミックが用意されています。気が付かないのは日本人だけ?日本人は世界で1番騙されやすい国民である事がグローバリストたちに分かってしまいました。今後は日本人をターゲットに色々と悪巧みを仕掛けて来るでしょう。今からでも気が付いて「ノー!」と言わないと手遅れになりますよ。

 

 

 

鈴木伊知郎さんのフェイスブック投稿より