バイデンの悪事がバレてしまった

バイデンの悪事がバレてしまった

 

四方 輝夫さんのフェイスブック投稿より

【最高度に高まる安保危機の意外な理由】
今朝の朝刊に産経の達人・古森義久さんの報告が入りました。アメリカでは、下院を共和党が押さえた結果、バイデンによる不正を追及する委員会の立ち上げが避けられない情勢になってきました。
ハンター・バイデンのノートパソコンが本物であることがNewyorkPost紙およびNewYorkTimes紙による一連の調査報道によって明らかになった結果、バイデン一派とインテリジェンス・コミュニティの高官たちによる、「バイデンを大統領職に就けるための大規模な選挙不正」が明らかになった由、2年以上、当欄を読んでくださっている方々は、先刻ご承知の通りかと思います。
しかし議会で少数派だった共和党がこれを追及できなかったばかりか、ほとんどの左派を中心とするメインストリーム・チャンネルが、完全に政府の情報統制に乗り、バイデンの不正をまったくと言ってよいほど報道しなかったため、支持率は低迷したものの、そのことによってバイデン政権が倒れることはありませんでした。
ところが先の選挙で共和党が下院を制した結果、51人ものFBIやCIA、NSA等の高官や元高官たちがバイデンを大統領にするために一斉に虚偽の証言を行ったこと、娘であるアシュリー・バイデンの日記が流出したことによってジョー・バイデンが実の娘と性的な関係を持っていたことが白日のもとにさらされたこと、バイデンが息子たち家族を含む名義で中国から25億円もの裏金を受け取り続けて来たことなどが、次々と追及される見通しとなったのです。
議会で委員会が立ち上がれば、バイデンは、ほとんど生き残りの道が閉ざされます。選挙不正によって誕生した史上初の大統領であり、自分の娘と性的関係を持った史上初の大統領になるからです。
こうなると、バイデンのやることは決まっています。
アメリカによる台湾領の割譲、さらに政権が危機に陥ればProxy Warに移行します。
くだん、もうおわかりですね。
議会の推移如何によっては、次は、かねてより資金援助を得ていた中国に、台湾侵攻があっても結果的にアメリカが介入しない由を、バックチャンネルを通じて中国に告げる可能性がある、ということなのです。
私は、バイデンという男が次に何をやるか、ほとんど読めるような気がしています。娘と性交渉が持てる「大統領」が、もし権力維持を願ったとしたら?
He'll do anything whatever it takes...