mRNAワクチンの発明者が発言、ワクチン接種後に卵巣への深刻で重大な悪影響

 

mRNAのワクチンの発明者が「このワクチンは卵巣への深刻な悪影響があるので、接種すべきではない」と警告している。

https://twitter.com/i/status/1556132392964079616

偽善メディアは要らないと言うツイッターの投稿の動画です。

https://twitter.com/i/status/1556497120282099713

 

その他、今まで知られているmRNAワクチンによる重篤な副反応(副作用)は、血栓による脳梗塞心筋梗塞、目の毛細血管が血栓で詰まって失明、歩行困難または下半身不随、免疫力の低下(色々な病気にかかりやすい。風邪に掛かりやすくなります。帯状疱疹やサル痘もそうです。何回も接種していると後天性免疫不全症候群エイズになる可能性あり)、今は大丈夫そうでも、不妊症(男女ともに。女性は畑がやられて、男性は種がやられる)・・・などなど。数えれば切りがないです。特に不妊症は世界中の人類削減計画に沿ったものになります。今後は世界の人口が伸び悩んで、ある時から一気に減少に転じるでしょう。当初の目的の世界の人口5億人を達成が目標ですから。

またワクチン接種者はウィルスの感染源になり、周囲に感染者やPCR検査陽性者を生み出します。これが、俗に言う感染爆発のトリックです。ワクチン接種者は未接種者にジュディングと言う不快な症状を与えます。